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1 ~ 12 (15 件)

成人向けコンテンツが表示されています。 

2022

JA

「我らの心が潰れれば、国が潰れる」大帝国「グランベルデア」で若くして将軍にのぼりつめた男、ユリウス・ローア。自ら指揮する軍事作戦で命を落とした少女を前にして、反乱を決意。帝国の理不尽をただすため挙兵する。ユリウスの予想に反し、蜂起は燎原の火のごとく拡大。1人の死から始まった反乱は、100万人の死をもたらしてしまった!自らの命で反乱を終わらせる決意をしたユリウスだったが、従ってきた者たちはそれを許さず、船に乗せて大陸から逃がしてしまう。流されたユリウスが目を覚ましたのは見知らぬ島。文明レベルが帝国より300年ほど遅れている未知の土地で、ユリウスは第二の人生を歩もうとするが、ここは何かがおかしい。異形の生物、銃火器の暴発、そして「マホウ」なる意味不明の概念――。原理の異なる2つの世界を越境してしまった男・ユリウスの「将軍としての生き直し」が始まる!

価格792 円

2023

JA

国王派、公爵派、王太子派。中世ファンタジー風の「どこかおかしい」島にあるバルザーラ王国の暗闘は、国を三分する内乱へと拡大してゆく。魔法のない大帝国から流れ着いた元将軍・ユリウスは、その知謀を野心家・フェリックス伯爵に見出されたことで、内乱の主役へと押し上げられてしまった――。「コミックDAYS」隔週連載では更新のたびに購読者が殺到しランキング上位に食い込んだ話題作、第一部ここに完走!

価格792 円

2023

JA

100万人の死をもたらした大反乱の首謀者・ユリウス。落ち延びた島ではなぜか文明の利器が使用できず、異形の獣が闊歩する。違和感を感じながらも小村ルップルに居場所を見つけつつあったユリウスだったが、悪逆の者に目をつけられてしまったがために、その軍事の才を生かさざるを得ない事態へと追い込まれる。そして始まってしまった戦闘。ユリウスの軍略でやすやすと勝利を得られるはずだったが……。実はまだ、ユリウスはこの島に「魔法」が存在することを知らないのだ!「コミックDAYS」「水曜日のシリウス」で絶賛コメントの嵐を浴びながら連載中!

価格792 円

2014

JA

前58年以降、数年にわたりカエサル率いるローマ軍が、ガリアからブリタニアにいたる広範な地域をローマの勢力下におこうとして遠征を試みた貴重な記録である。当時のガリアやゲルマニアの情勢を知る上で必読の書として知られ、また、カエサル自身の手によるラテン語で書かれた簡潔にして流暢な文体は、文学的にも高い評価を受けている。タキトゥスの『ゲルマニア』とならぶ古代研究の最重要史料。(講談社学術文庫)

価格1,980 円
書籍 1 -
百合学苑

2024

JA

とある女子校は、巷では百合学苑と呼ばれていた通っている女の子の大半が、お互いを性愛の対象者として見てしまうようになる果たしてそれは教育の賜物なのか、発育の賜物なのか彼女たちは、お互いに学内で恋をし、愛し合う「この恋心は秘めておかなければいけないの?」「友達の先って、気になったりしない?」その答えは、ここにある美しき禁断の世界へ、ようこそ麗しのレズビアンスクール、イラスト集をお楽しみください※Vol.01となります。※AI生成のため実在の人物、団体などとは一切関係ありません。

価格880 円
書籍 2 -
百合学苑

2024

JA

とある女子校は、巷では百合学苑と呼ばれていた通っている女の子の大半が、お互いを性愛の対象者として見てしまうようになる果たしてそれは教育の賜物なのか、発育の賜物なのか彼女たちは、お互いに学内で恋をし、愛し合う「この恋心は秘めておかなければいけないの?」「友達の先って、気になったりしない?」その答えは、ここにある美しき禁断の世界へ、ようこそ麗しのレズビアンスクール、イラスト集をお楽しみください※Vol.02となります。※AI生成のため実在の人物、団体などとは一切関係ありません。

価格880 円

2013

JA

遠征に終止符を打つガリア連合軍との一大決戦となった包囲戦は、ローマ軍にとっても死力を尽くす戦いとなった!<下巻目次>第五巻(紀元前五四年)第二次ブリタンニア遠征/エブロネス族による第十四軍団の壊滅/ネルウィイ族によるキケロ陣営への攻撃/北方部族の間における反乱の拡大/第六巻(紀元前五三年)ガリア全土における反乱の拡大/第二次ゲルマニア遠征/ガリー人の制度と風習/ゲルマニー人の制度と風習/エブロネス族の討伐/第七巻(紀元前五二年)全ガリアの共謀と指導者ウェルキンゲトリクス/アウァリクムの攻囲と占領/ゲルゴウィアの戦闘と攻略断念/ガリー人の蜂起/アレシアの決戦/ハエドゥイ族とアルウェルニ族の降伏/第八巻(紀元前五一~五○年)序文/ビトゥリゲス族、カルヌテス族、ベッロウァキ族などの反乱/ウクセッロドゥヌムの攻囲と占領/内乱の影――カエサルと元老院の思惑

価格1,000 円

2013

JA

希代の英雄ユリウス・カエサルが自ら著した、壮大な遠征の物語。世界史上最も有名な古典を普及版として上・下巻で刊行。<上巻目次>解説/共和政末期のローマ/ガリアとガリー人/カエサル略歴/カエサルについて/ローマの軍隊/『ガリア戦記』について/第一巻(紀元前五八年)ガリアの地理と人種/ヘルウェティイ族との戦い/ゲルマニー人アリオウィストゥスとの戦い/第二巻(紀元前五七年)ベルガエ人との戦い/大洋沿岸部族の服従/第三巻(紀元前五七-五六年)山岳部族との戦い(前五七年)/大洋沿岸部族との戦い/アクィタニー人との戦い/北方部族との戦い/第四巻(紀元前五五年)ゲルマニー人との戦い/最初のゲルマニア遠征/最初のブリタンニア遠征/北方部族との戦い

価格1,000 円

2024

JA

『ガリア戦記』は、希代の英雄ユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)が自身の征服事業について自らの手で綴り、書物として世に出したものである。こうした事例はほかになく、史上名立たる英雄の中で唯一の例である。二千年前から今日まで多くの読者を魅了してきた世界史上最も有名な戦記であり、現場の出来事をリアルに再現した「活きた」ローマ史ともいうことができる。カエサルといえば、ローマ帝国拡大の立役者。とりわけ、その軍事的天才と悲劇的な最期によって今日でも人気が高い。さらにこの戦記で発揮された文章の魅力は、キケロやモンテーニュ、日本では小林秀雄が絶賛するほどのものであった。本書は、その最大の特徴である「簡潔な独特の文体」を再現することに成功している。カエサルが戦闘においていかなる知略を発揮したか、また、いかに言葉巧みであったかを、読者はつぶさに体験することになろう。『ガリア戦記』が一大古典となった秘密がここにある。さらに本書では、訳者が当時の政治、民族、軍隊等について詳細な解説を付し、適宜地図を挿入することによって、読者の理解を助けている。 「名訳で、カエサルの時代が目の前に蘇る!」――...

価格1,300 円

2022

JA

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。マンガだからわかりやすい。 迫力満点。面白い。完結編!――人気とりに走る若く残虐な皇帝! 激しい迫害をくぐりぬけるキリスト教徒! カエサルの血を離れて栄えゆく大ローマ帝国!! 「パンと見世物」のローマ繁栄の秘密とキリスト教徒の殉教とは。 第1章 皇帝ティベリウス第2章 孤独な皇帝第3章 ティベリウスの死第4章 カリグラの狂気第5章 学者皇帝クラウディウス――妻たちの野心第6章 ネロとアグリッピーナ第7章 キリスト教徒大迫害第8章 暴君の最期――新たな時代の幕開き

価格1,320 円

2009

JA

前人未到の偉業と底知れぬ人間的魅力で、古代から現代まで人々を魅了してやまない英雄ユリウス・カエサル。ローマの共和政に幕を引き、偉大なる世界帝国への道筋をつけた天才はいかにして生まれ、長じたのか。ポンペイウス、クラッススとの三頭政治を経て執政官へ。さらなる野望を抱き、ガリアへと旅立つカエサルが見た夢とは何か。 ※当電子版は単行本第IV巻(新潮文庫第8、9、10巻)と同じ内容です。

価格1,859 円

2009

JA

ガリアを制圧したカエサルは、軍の即時解散と帰国を命ずる元老院の最終勧告を突きつけられ、国賊と呼ばれるのを覚悟でルビコン河を渡った。その勢いのままかつての盟友ポンペイウスを制し、イタリア半島、ついで地中海のほぼ全域を掌握。迫りくる暗殺を予知したかのように、新秩序樹立のためにあらゆることを為しとげたカエサル。彼のみた帝政という理想――、その真の姿を描き出す意欲作。 ※当電子版は単行本第V巻(新潮文庫第11、12、13巻)と同じ内容です。

価格1,903 円