「"edward james"」の検索結果を表示
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2014
JA
ベストセラー『毎日の英文法』の第2弾。教科書基準ではなく、ネイティブの使用頻度を基にした、普段使いの英単語を厳選して収録。1冊で全日常会話の90%の単語をカバー。意味だけを覚えるのではなく、実際に使える単語習得トレーニングを提示。
デスマーチ 第2版
ソフトウエア開発プロジェクトはなぜ混乱するのか
- 翻訳
- 松原友夫
2012
JA
無理な納期や予算を前提にした過酷なシステム開発プロジェクトに対し、プロジェクト・マネジャや開発メンバーはどう対処すべきなのか―。経営陣との交渉術からツールの選択方法まで具体的な防衛策を示す。デスマーチ・プロジェクトとは、開発期間、開発者数、予算などのいずれかが、本来必要な水準の半分以下しか割り当てられていないプロジェクトを指す。本書は、この問題を取り上げて1998年に話題を集めた初版に、大幅に加筆、改訂を加えたものだ。筆者は、昨今のオフショア開発やアウトソーシングの進行に伴って競争が激化し、その結果IT部門の限界をはるかに超えたデスマーチ・プロジェクトが生まれていると警告する。米国の統計では、ごく平均的なプロジェクトでも計画と比べ6唐~2カ月遅延し、予算を50~100%超過しているという。これらの数字をそのまま日本の状況と比較することはできないが、デスマーチ・プロジェクトが常態化している点に変わりはない。現場でシステム開発に携わる人だけでなく、運用・保守要員やマネジメント層も、自らを守るために読むべき一冊と言える。
- 翻訳
- 奥山真司
- 書籍 1 -
- ルトワックの日本改造論
2019
JA
強の戦略家、最新書き下ろし!・北朝鮮が核弾頭小型化に成功、米中経済戦争の激化、韓国との衝突、少子化と財政難...内憂外患の危機を「戦争と戦士の文化」がチャンスに変える。・最新の情報に基づく、日本人のための戦略的思考。『日本4・0』の続きとして、この難局を切り抜けるのに必要な「柔軟かつ反応的(リアクティブ)」な戦略の要諦を徹底指南。・韓国との歴史問題への対処、中国への「受動的封じ込め」、北朝鮮への抑止力整備など、長期かつ全体的な視野で、具体的なプランを次々と提示。日本に本気の改革を迫る。-目次-序章 戦略思考で日本を救う第一章 韓国よ、歴史の真実に学べ第二章“中国封じ込め”の時代第三章 変化する北朝鮮と、その脅威第四章 自衛隊と情報機関への提言第五章 経済戦争と国家の本性
- 書籍 1 -
- マリーンワン MARINE ONE
2018
JA
事故か暗殺か。大統領死亡を巡る法廷ドラマ。《ヘリコプターとは六万もの部品が編隊飛行しているようなものだが、実はどの部品もバラバラになりたがっている――》(本文より) 嵐の夜に米大統領を乗せた専用ヘリコプター〈マリーンワン〉が墜落した。フランス製のヘリの欠陥ではないかと全米世論が沸くなか、かつて海兵隊のエリートパイロットだった弁護士マイクは、製造会社の弁護を担当することに。圧倒的に不利な状況の中、何者かに脅され命を狙われながらも真相を求めていくと、そこには驚くべき「機密」があった――。 自身もかつて米国海軍のトップガンとして活躍し、その後弁護士・作家に転身するという異色のベストセラー作家(2016年没)が遺した傑作法廷ドラマが、日本初上陸!
2017
JA
2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件以降、テロ防止の名の下に、アメリカ政府は技術発展の著しいインターネットを通じた大規模な監視体制を構築していた。ところが対象となっていたのはテロリストだけではなく全世界の一般市民すべてだった……。2013年6月、これらの事実を暴露したのが元情報局員のスノーデンである。権力が際限のない監視を行い、それが秘密にされるとき、権力の乱用と腐敗が始まる。本書では、日本人に向け、今起きている深刻な事態や権力を監視するための方途をスノーデンが明快に解説。後半はスノーデンの顧問弁護士やムスリム違法捜査を追及する弁護士、公安事件に詳しいジャーナリストら、日米の精鋭が、議論を多角的に深める。警世の一冊。【目次】刊行にあたって エドワード・スノーデンのメッセージ/第一章 スノーデン 日本への警告/第二章 信教の自由・プライバシーと監視社会――テロ対策を改めて考える/あとがきにかえて ベン・ワイズナーとの対話/付録 スノーデンのメッセージ原文
- 書籍 1 -
- ラダーシリーズ
2011
JA
ウェンディと弟2人の元にピーター・パンという少年が現れた。ピーターはいつまでも子供のままでいられるネバーランドという国に住んでいるという。そこには、親とはぐれた子供たち、妖精、人魚、インディアン、そしてフック率いる海賊一味もいた。ネバーランドへ到着したウェンディ姉弟を待ち受けるものは……。そして、家で待つ両親のもとに戻ることができるだろうか。
2016
JA
英語を話すには日本の学校で習う「英文法」は遠回りだ。ルールから覚えるのではなく口真似すること。日常会話の練習を通して英文法を身につける。また、トレーニングメニューを詳しく明示。シンプルな解説とイメージ図解も大きな魅力。
2012
JA
家柄抜群、優秀、加えて美形のエドワードの職業は、なんと探偵! 今回舞い込んだ事件は、卒業した名門パブリックスクールを騒がす幽霊事件!? 初の大仕事に喜び勇み、お世話係のシーヴァと共に母校へと旅立つが?
2015
JA
『毎日の英文法』『毎日の英単語』に続く「毎日の英語」シリーズ第3弾。ビジネスマンに最も求められる英文速読力をつけるためのトレーニング本。魅力的なテキストを教材に、TOEIC界のカリスマ、神崎正哉先生と王道の「速読法」を伝授。
- 書籍 1 -
- 紳堂助教授の帝都怪異考
2014
JA
時は大正。伝統とモダンが共存する帝都東京。レンガ造りが並ぶ銀座、風情のある花街の神楽坂に、見世物で流行る浅草。 その街を闊歩する青年が一人。若くして帝国大の助教授の肩書を持つ美青年は、博学多才にして超自然的なことにも通じているとか。警察の手に余る事件が彼のもとに持ち込まれることもあるという。 そして、彼の傍らにいるのは助手の美少年。その賢さとまっすぐな心を青年はこよなく愛し、常にそばにおいている。 これは帝都の巷で起こる不可思議な事件を、助手の少年が記録したものである。
- 書籍 1 -
- マーシアン・ウォースクール
2014
JA
地球の士官学校からやってきた火星への親善大使タキオン。だがそのエリート転校生は品行方正ではなかった。傲慢にも見える振る舞いは、軍属学校のクラスメイトの総反発を招く。 その日を境にして、軍属学校の生徒には厳しい戦場への出動指令が増加する。動揺するクラスメイトにタキオンは驚くべき陰謀を告げるのだった。僕たちは名誉の戦死をするように仕組まれている、と。そして、反発する生徒たちに宣言する──僕を指揮官にしてほしい、そうすれば全員生き残れる、というのだが!?
2014
JA
「価値のないもの、盗みます」稀代の怪盗、全集第1弾!ニック・ヴェルヴェットは当代きってのプロの泥棒である。つねに依頼を受けて動く彼が盗むのは、価値のないもの、もしくは誰も盗もうとは思わないものだけ。報酬は一件につき二万ドル。そんな型破りな条件にもかかわらず、彼のもとには依頼が次々に舞い込んでくる。ターゲットはプールの水、おもちゃのネズミ、プロ野球チーム、使い古しのカレンダー等……それらをニックはどうやって盗む? そして依頼者はなぜ盗ませようとする? 短編の名手ホックが創造した唯一無二の怪盗ニック、その全仕事を発表順に配して贈る全集第1弾、全15編収録。解説=木村仁良











