「"jane amber"」の検索結果を表示
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- 書籍 1 -
- ねえ、ろうそく多すぎて誕生日ケーキ燃えてるんだけど
2025
JA
心の中や世の中に対するもやもやを言語化し絶大な支持を持つ著者が、「自分らしく生きること、自分を愛して生きること」の一環として美容やライフスタイルを語るエッセイ集。誰にでも起こる心身の不具合やエイジズムを乗りこなすために、自分の手で自分が気に入る生き方をどう求める? 視界がパッと晴れてくる爽快感と、一歩踏み出す勇気が得られます。
- 書籍 1 -
- きれいになりたい気がしてきた
2022
JA
『美ST』連載が待望の書籍化! “効かせ甲斐のあるお年頃”を迎えて改めて考える、美の楽しみ方と向き合い方とは。「どうせ生きるなら、好きな自分で生きていきたい」「誰に遠慮する人生じゃなし、自分のための美ですもの」「四十代も終わりかけになって、ようやく女が楽しくなってきた」。これから40代を迎える方も、いままさに同年代という方も、お年頃セカンドシーズンが楽しくなるエッセイ44本!
2020
JA
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。真面目に働いてりゃ、悩んで当然自分のこと、家族のこと、友人、恋愛、仕事、将来--とはいえ、ひと言で「悩みごと」と言っても千差万別。本著では悩みを抱えている人の特徴と傾向を16種類の動物になぞらえて、相談事を分類し、悩みごとへの向き合い方や解決方法をご紹介します。だれかのお悩みが、あなたの悩みを解決するヒントになりますように。『女のお悩み動物園』で暮らす動物たちは、以下の16種類。●王子様の登場を待ちわびるラクダさん●ガーガー騒いで醜くなった残念なアヒルさん●人を信用しすぎてしまう不用心なヒツジさん●冷静に状況を見極めるフクロウさん●親離れできない世間知らずのカンガルーさん●立派な爪をずっと隠したままのタカさん●忠犬ハチ公のようにご主人を待つイヌさん
2016
JA
「女子会には二種類あってだな」「ていねいな暮らしオブセッション」「私はオバさんになったが森高はどうだ」……誰もが見て見ぬふりをしてきた女にまつわる諸問題(女子問題、カワイイ問題、ブスとババア問題……etc.)から、恋愛、結婚、家族、老後まで——話題の著者が笑いと毒で切り込む。“未婚のプロ”の真骨頂。講談社エッセイ賞受賞作。
- 書籍 1 -
- 女らしさは誰のため?(小学館新書)
2023
JA
正解を誰よりも早く選ぶ努力はやめませんか。「女らしさ」は損か得か。「女らしさ」は誰のために存在するのか。そもそも「世間が考える女らしさ」とは何か──生き方が多様化し、男女ともに「正解」や「ゴール」がない今、私たちはどのような道を選択すれば、心地よく生きられるのか。コラムニストのジェーン・スーと脳科学者の中野信子が、女性のみならず男性もが知らず知らずのうちに組み込まれている「残酷なシステム」を詳らかにする。「自分の欲望をなめるな。普段はひた隠しにしても、その炎が消えることはありません。隠せば隠すほど胸の奥でくすぶり、自由闊達に生きる人を恨めしく思い続ける燃料になってしまう」(ジェーン・スー)「私たちは、迷い、間違える。正しい答えを選べない。何が正しいのかすらわからない。私たちは不完全である。しかし、こうした私たちの不完全性が、何かの意味を持つのだとしたら、どうだろうか」(中野信子)コロナ禍で可視化された男女の不都合な真実、2023年のアカデミー賞でわかった「分母(選ぶ者)が変われば結果も変わる」と...
2009
JA
母を亡くして約二十年。私にとって七十代の父はただ一人の肉親だ。だが私は父のことを何も知らない。そこで私は、父について書こうと決めた。母との馴れ初め、戦時中の体験、事業の成功と失敗。人たらしの父に振り回されつつ、見えてきた父という人、呼び起される記憶。そして私は目を背けてきた事実に向き合うーー。誰もが家族を思い浮かべずにはいられない、愛憎混じる、父と娘の本当の物語。(解説・中江有里)
2009
JA
床ごと鼓動しているようなクラブで緒方(おがた)は、客のひとり、サヤと出会った。サヤはいつも違う女を連れた、アンバー色の肌をしたギャル男。正直、苦手なタイプだった。ところが、偶然サヤに金を貸し、お礼に手料理の朝食をおごってもらうことになる。真夜中に見る軽薄なサヤとはちがう、ていねいに作られた食事。緒方は加速度的にサヤに惹かれるが――。「ごめん」というひとことが胸にささる、おげれつたなかの真夜中生まれの恋の物語!雑誌掲載時のカラーを再現したデジタル版限定仕様!
- 書籍 1 -
- 【鉱物願望シリーズ】
2020
JA
ある日、とある遊廓に売られてきた、白銀の髪に虹色の瞳を持つ女の子。その子供はそこで暮らす遊女、青天に引き受けられ“白虹”と名前を付けてもらう。その見た目から白虹は青天以外の者からは疎まれるが、青天には可愛がられ、それなりにも幸せに生活していた。しかし、ささやかな幸せは永くは続かなかった。それでもそこに残されたものを、白虹は抱き空を仰いだ。その虹色の瞳に映ったのは…。「死んだら一片の鉱物になるの」がコンセプトの【鉱物願望シリーズ】第一弾!
- 書籍 1 -
- へこたれてなんかいられない
2025
JA
きのうまでの「普通」を急にアップデートするのは難しいし、ポンコツなわれわれはどうしたって失敗もする。変わらぬ偏見にゲンナリすることも、無力感にさいなまれる夜もあるけれど、「まあ、いいか」と思える強さも身についた。明日の私に勇気をくれる、ごほうびエッセイ。〈目次〉第1章 今日もなんとか生きていく第2章 ポンコツな我々と日々のタスクと第3章 大人の醍醐味・中年の特権第4章 それでも生活は続くのだから
2022
JA
大人気ポッドキャスト番組「オーバー・ザ・サン」が待望の書籍化!リスナーである互助会の皆さまに喜んでいただける内容を惜しみなく収録しました。Ep.0からEp.74までの神回傑作選が活字になって登場!全ページ注釈付きなので、音声では聞き逃していた小ネタも拾えます。(VIO脱毛、閉経物語、中年の離婚と失恋、わたしを救ったエンタメ……)そのほか、「スーさん&美香さんへのスペシャルロング・インタビュー」「心にくる、膝にくる!? 名言集」「スタッフが語る初出しの裏話」などなど。
2020
JA
成人式、謝恩会、結婚パーティなど、人生の大切な一日を彩る振袖。振袖姿を華やかに印象づける要となるのが帯結びです。品格のお太鼓系、知的な立て矢系、清楚な文庫系結びの基本とバリエーション、250のスタイルを紹介。全プロセスを分かりやすく解説した圧巻の帯結び集です。ひだの取り方、三重紐使い、帯揚げ帯締めの飾り結びなど、振袖ならではのノウハウも充実。振袖、袴の着付けも網羅した完全版です!
2023
JA
三浦しをん、西加奈子、道尾秀介、ジェーン・スー、朝井リョウ、瀬尾まいこ、畠中恵、はるな檸檬、小川糸、森見登美彦――全28名が競演する「おいしい」エッセイ集。キラキラとした幸福感が染み入る「鴨ロースト」、憂鬱の原因が汗とともに流れ出ていく「ガパオ」など、自身にとっての「名店」と大好きな一皿をエピソードを交えて綴る。お腹も心も満たされる食エッセイ。エッセイに登場するお店の情報も掲載。











