「"jane stadler"」の検索結果を表示
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成人向けコンテンツが表示されています。
- 書籍 1 -
- きれいになりたい気がしてきた
2022
JA
『美ST』連載が待望の書籍化! “効かせ甲斐のあるお年頃”を迎えて改めて考える、美の楽しみ方と向き合い方とは。「どうせ生きるなら、好きな自分で生きていきたい」「誰に遠慮する人生じゃなし、自分のための美ですもの」「四十代も終わりかけになって、ようやく女が楽しくなってきた」。これから40代を迎える方も、いままさに同年代という方も、お年頃セカンドシーズンが楽しくなるエッセイ44本!
2020
JA
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。真面目に働いてりゃ、悩んで当然自分のこと、家族のこと、友人、恋愛、仕事、将来--とはいえ、ひと言で「悩みごと」と言っても千差万別。本著では悩みを抱えている人の特徴と傾向を16種類の動物になぞらえて、相談事を分類し、悩みごとへの向き合い方や解決方法をご紹介します。だれかのお悩みが、あなたの悩みを解決するヒントになりますように。『女のお悩み動物園』で暮らす動物たちは、以下の16種類。●王子様の登場を待ちわびるラクダさん●ガーガー騒いで醜くなった残念なアヒルさん●人を信用しすぎてしまう不用心なヒツジさん●冷静に状況を見極めるフクロウさん●親離れできない世間知らずのカンガルーさん●立派な爪をずっと隠したままのタカさん●忠犬ハチ公のようにご主人を待つイヌさん
2020
JA
成人式、謝恩会、結婚パーティなど、人生の大切な一日を彩る振袖。振袖姿を華やかに印象づける要となるのが帯結びです。品格のお太鼓系、知的な立て矢系、清楚な文庫系結びの基本とバリエーション、250のスタイルを紹介。全プロセスを分かりやすく解説した圧巻の帯結び集です。ひだの取り方、三重紐使い、帯揚げ帯締めの飾り結びなど、振袖ならではのノウハウも充実。振袖、袴の着付けも網羅した完全版です!
2022
JA
大人気ポッドキャスト番組「オーバー・ザ・サン」が待望の書籍化!リスナーである互助会の皆さまに喜んでいただける内容を惜しみなく収録しました。Ep.0からEp.74までの神回傑作選が活字になって登場!全ページ注釈付きなので、音声では聞き逃していた小ネタも拾えます。(VIO脱毛、閉経物語、中年の離婚と失恋、わたしを救ったエンタメ……)そのほか、「スーさん&美香さんへのスペシャルロング・インタビュー」「心にくる、膝にくる!? 名言集」「スタッフが語る初出しの裏話」などなど。
2016
JA
「女子会には二種類あってだな」「ていねいな暮らしオブセッション」「私はオバさんになったが森高はどうだ」……誰もが見て見ぬふりをしてきた女にまつわる諸問題(女子問題、カワイイ問題、ブスとババア問題……etc.)から、恋愛、結婚、家族、老後まで——話題の著者が笑いと毒で切り込む。“未婚のプロ”の真骨頂。講談社エッセイ賞受賞作。
2009
JA
母を亡くして約二十年。私にとって七十代の父はただ一人の肉親だ。だが私は父のことを何も知らない。そこで私は、父について書こうと決めた。母との馴れ初め、戦時中の体験、事業の成功と失敗。人たらしの父に振り回されつつ、見えてきた父という人、呼び起される記憶。そして私は目を背けてきた事実に向き合うーー。誰もが家族を思い浮かべずにはいられない、愛憎混じる、父と娘の本当の物語。(解説・中江有里)
- 書籍 1 -
- へこたれてなんかいられない
2025
JA
きのうまでの「普通」を急にアップデートするのは難しいし、ポンコツなわれわれはどうしたって失敗もする。変わらぬ偏見にゲンナリすることも、無力感にさいなまれる夜もあるけれど、「まあ、いいか」と思える強さも身についた。明日の私に勇気をくれる、ごほうびエッセイ。〈目次〉第1章 今日もなんとか生きていく第2章 ポンコツな我々と日々のタスクと第3章 大人の醍醐味・中年の特権第4章 それでも生活は続くのだから
2023
JA
三浦しをん、西加奈子、道尾秀介、ジェーン・スー、朝井リョウ、瀬尾まいこ、畠中恵、はるな檸檬、小川糸、森見登美彦――全28名が競演する「おいしい」エッセイ集。キラキラとした幸福感が染み入る「鴨ロースト」、憂鬱の原因が汗とともに流れ出ていく「ガパオ」など、自身にとっての「名店」と大好きな一皿をエピソードを交えて綴る。お腹も心も満たされる食エッセイ。エッセイに登場するお店の情報も掲載。
- 翻訳
- 臼田昭
- 書籍 1 -
- マンスフィールド・パーク
2019
JA
作者オースティンの作品は、すべて田舎に住む紳士階級の適齢期の娘たちの身の振り方を中心とし、それを取り巻く田舎の小世界の人間関係を題材としている。本作の主人公ファニー・プライスをめぐる物語もまったく同じである。彼女は伯母の嫁ぎ先のバートラム准男爵家に引き取られる。きびしい伯母の監視の目があるなか、ファニーはバートラム家の2人の兄弟と2人の姉妹、そこに顔を出す親友知人らとのさまざまな関係のなか日々を送る。ファニーはいつしか次男エドマンドに恋心をいだくようになったが……オースティンならではの皮肉とユーモアが光る代表作のひとつ。その世界では、「金のために結婚するのは愚かなことながら、金なしで結婚するのは、なお愚かなこと」(ある批評家の言)なのである。
2024
JA
200年前も恋する乙女たちは何かと大変でした19世紀イングランドの田園を舞台に、対照的な姉妹の恋と結婚への道を描く、オースティン作品で最初に刊行された傑作。オースティンの作品は、すべて平凡な田舎の出来事を描いたものであり、求めた題材の範囲は非常に狭く、いずれも登場人物は名家の娘と牧師や軍人などの紳士で、この男女が紆余曲折を経てめでたく結婚して終わる。オースティンは「田舎に3、4の家庭があれば小説にもってこいの材料だ」、と述べているが、そこでの人間の姿を徹底的に描き尽くしており、人間性の不変さを示し、心理写実主義の先駆ともされている。一連の作品は、英文学古典の一つとして高く評価されていて、初級の講義から各国の学会での高度な研究に至るまで多くの大学でオースティンの作品が取り上げられている。バースのゲイ・ストリートには現在、ジェーン・オースティン・センターがあり、様々...
- 書籍 1 -
- ジェーン・バーキンと娘たち
2025
JA
ジェーン・バーキンをめぐる、日本初の評伝的エッセイエルメスの高級鞄で有名な「バーキン」が誕生したのは育児のためだったという逸話はよく知られているが、その親子関係の実際のところについてははたしてどうだろう。 ジェーン・バーキン(1946-2023)には三人の娘がいる。末娘ルー・ドワイヨン(1982-)は映画監督のジャック・ドワイヨンを、次女シャルロット・ゲンズブール(1971-)はセルジュ・ゲンズブールを、そして長女ケイト・バリー(1967-2013) は作曲家のジョン・バリーを父親に持つ。そして、その子育てにおいては、世界中に愛をささやいた「かっこいい女」の魂の叫びが幾つも秘められていた──。 本書は、彼女たちと40年来の親交がある著者による、ジェーン・バーキンをめぐる日本初の評伝的エッセイ。 ジェーンの少女時代からの恋愛、仕事、結婚、慈善活動……ありのままに生きる母親は、三人の娘と、どのような愛を育んできたか? 親日家の故人を哀悼しつつ、母娘の真実を描く、祈りが聞こえる「家族の肖像」。プライベートフォトをはじめ、音声や動画を視聴できるQRコードも多数収録。...











