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1 ~ 12 (100 件)

成人向けコンテンツが表示されています。 

2025

JA

『アンチャーテッド』『The Last of Us』シリーズでリードプログラマを勤めた著者ジェイソン・グレゴリーがミッドウェイ、エレクトロニック・アーツ、ノーティードッグにおける20年近い経験をもとに、ゲームエンジンソフトウェア開発の理論と実践の両方を解説します。本書では、AAAゲームスタジオで使用されている技術と手法を幅広く、詳細に解説されており、それらが実際のゲーム会社で用いられている商業クラスのゲームエンジン上でどのような役割を果たしているかを説明しています。本書の特徴- ゲームエンジンソフトウェア開発の理論面と実践面の両方をカバー- 特定のエンジンやAPIに依存しないように書かれた技術的な解説- 必要となる数学的背景をすべて網羅- 初心者向けの包括的な解説書ながら、シニアエンジニア向けの内容もカバー第3版の特徴従来版と同様、この第3版でもゲームエンジンのアーキテクチャを包括的にカバーしており、さらに下記の点について内容を更新し、新しい章を追加しています。...

価格8,250 円

2023

JA

「少ないほうが豊か」である!「アニミズム対二元論」というかつてない視点で文明を読み解き、成長を必要としない次なる社会を描く希望の書!ケイト・ラワース(『ドーナツ経済学が世界を救う』著者)、ダニー・ドーリング(『Slowdown 減速する素晴らしき世界』著者)ほか、世界の知識人が大絶賛!デカルトの二元論は「人間」と「自然」を分離した。そして資本主義により、自然や身体は「外部化」され、「ニーズ」や「欲求」が人為的に創出されるようになった。資本主義の成長志向のシステムは、人間のニーズを満たすのではなく、「満たさないようにすること」が目的なのだ。それでは、人類や地球に不幸と破滅をもたらさない、「成長に依存しない次なるシステム」とは何か?経済人類学者が描く、かつてない文明論と未来論。本書が語るのは破滅ではない。語りたいのは希望だ。どうすれば、支配と採取を軸とする経済か...

価格2,640 円

2024

JA

◆本書は『ジェイソン流お金の増やし方』の改訂版です厚切りジェイソン氏のベストセラー『ジェイソン流お金の増やし方』の改訂版。新NISAが始まっても、「長期」「分散」「積立」の基本の考え方は変わらない!制度変更に伴い、新NISAにも対応した内容になりました。これだけやれば貯まるのに…Why Japanese people!? どうしてお金が貯まらないの!?どうやったらお金を増やすことができるのかに悩む人々へ送る、 簡単にできる、節約、資産を増やす方法、投資まで…お金を増やすため、強いては人生を豊かにするためのヒントが満載。CHAPTER.1「Why!? お金を増やしたいのにどうしてなにもしないの?」CHAPTER.2「お金を増やすための最初の第一歩は支出を減らす」CHAPTER.3「ジェイソン流、お金を増やす10の方法」CHAPTER.4「資産形成は自分の人生を手に入れる手...

価格1,430 円

2025

JA

30年前に大量殺人が起きた山奥の湖にやってきたのは半グレ集団「REAL GOD GROUP」とその債務者・小手川ぱん。学力はもちろん、倫理観もゼロの彼らとは5秒と一緒にいたくないと思うぱんだったが、湖で行われるのは、「大音量の音楽の中、逃げ回るぱんを追いかけ、1番に捕まえた人がセックスする」という最悪なパーティー。死んだ方がマシ、でも死ぬのも怖い。暗い森の中をひたすら逃げた先でぱんが出会ったのはーーー。

価格792 円

2025

JA

五野井郁夫氏推薦!民主主義を守るための必読書「歴史の抹消」があなたの教室にも……。優越主義的なナショナリズムの露骨な主張が、歴史教育に取って代わろうとしている。トランプ、プーチン、極右独裁主義が謀る人種・移民・集団殺戮など不都合な歴史の抹消、洗脳と情報操作、学校教育への干渉を、米国の言語哲学者が糾明する。「歴史の抹消は独裁者を助ける。なぜなら、そうすることで独裁者は歴史を単一の物語、単一の視点として偽れるからだ。だが、いかなる視点も完全に抹消することは不可能だ。独裁者による歴史の抹消は教育を通じて−-−-つまり、特定の物語を学校教育のカリキュラムから追放したり、ひょっとすると、家庭内でもその物語を語ってはならないとしたりすることによって−-−-である」。全米ベストセラーの前作『ファシズムはどこからやってくるか』で旋風を巻き起こした政治的アクティヴィストによる、警鐘と提言の書。「ファシズムの手口を暴き」、「民主主義を守るために、何を知り、どう抗うべきか」(五野井郁夫)、簡潔かつ読みやすい記述で極右独裁主義の策動を徹底検...

価格2,376 円

2026

JA

「ディープステートを粉砕する」「戦争を終わらせる」「アメリカ国民のための政治を取り戻す」——。その言葉を信じ、第二次トランプ政権に期待した人々は、いま何を見せられているのか。撃たれても拳を突き上げた“不屈の英雄”は、なぜ軍産複合体や情報機関、イスラエルの意向に従うかのような大統領へと変貌したのか。トランプは権力に屈したのか。それとも、私たちが最初から彼の正体を見誤っていたのか。本書では、石田和靖とジェイソン・モーガンが、トランプへの期待と失望を率直に語り合いながら、その背後に広がるアメリカの権力構造を徹底検証する。CIAによる政権転覆工作、軍産複合体が利益を得る戦争の仕組み、福音派とシオニズム、エプスタイン文書、トランプ一族のビジネスと暗号資産——。戦後世界を動かしてきた歴史をたどり、現在のトランプ政権へと連なる一本の線を浮かび上がらせていく。そして、その矛先は日本にも向けられている。米国債、兵器、食料、エネルギー、安全保障。アメリカ・ファーストの名のもとで、日本は何を買わされ、何を差し出し、どの戦争に巻き込まれようとしているのか。...

価格1,980 円

2026

JA

プロパガンダに惑わされないために必要な国際認識とは何か。「日本人が思っているほど、欧米は甘くない」と、ジェイソン・モーガン氏。氏が提示する、メディアや「専門家」に惑わされずに日本と世界を見抜くための斬新かつ常識的なメッセージが満載。本書は欧米が発信する偽りの形而上学、フェイクな宗教観、寄生的資本主義などの本質に切り込む内容となっています。「普遍性」という盾の裏で非人道的な行動を繰り返し、今現在も繰り返している西洋がどれほど虚しい「背景」と「文化」から生まれたかも本書で語っています。そのような西洋の本質を知らずに付き合えば付き合うほど、日本は損をします。日本人のメンタリティと「西洋」はまったく違うのです。中国は極めて分かりやすい国です。令和7年11月7日の衆院予算委員会において、高市早苗総理大臣が国会で台湾有事を巡って「存立危機事態」について言及した際、中国側の反応は典型的なチャイニーズスタイルでした。中国当局の乱暴さ、虚言癖、意地の悪さ、破廉恥な態度が全世界に丸見えとなった2025年の暮れでした。中国は、中国共産党が作るクローズドシステム(境...

価格1,980 円

2026

JA

新たな紛争理論の提示 ジョゼフ・コンラッドの小説『闇の奥』(一八九九年発表、一九〇二年刊)の舞台となった現コンゴ民主共和国は、一八八五年にベルギーの国王レオポルト二世の私有地とされ、一九〇八年に植民地ベルギー領コンゴとなり、一九六〇年に「コンゴ共和国」として独立を果たした。 その後、「コンゴ動乱」を経て誕生したモブツ政権のもとで独裁体制が築かれたが、その後、モブツ体制は打倒された。 コンゴでは一九九六年以来紛争状態が続いており、膨大な数の犠牲者、避難民そして人権侵害を生み続けている。出口の見えない紛争が続いているにもかかわらず、その実態が報道されることはまれである。 本書は、この地域の状況を長く現地で観察してきた著者が、コンゴ東部紛争の展開を整理し、その理論的含意を検討したものである。 その人的被害の深刻さはもとより、百を超える武装勢力や紛争鉱物の存在など、コンゴ東部紛争は「新しい戦争」の特徴を数多く備えており、くわえて国連平和維持部隊が長年活動を継続している。紛争のダイナミクスをもとに交...

価格5,346 円

2026

JA

ミッドウェーで負け、ガダルカナルで負けた──そう教わってきた昭和十八年、アジアでは、自由インド、フィリピン、ビルマが独立し、東京では史上初の有色人種サミット「大東亜会議」が開かれていた。教科書は、この事実をどう説明するのか。日米の歴史学者が、史上初めて対談で結論づけた──大東亜戦争は「有色人種による欧米植民地解放戦争」だった。戦後81年、「日本軍による一方的なアジア侵略戦争」と塗り固められてきた歴史。しかし、そこには塗り固められない史実がある。戦争中に、ビルマ、フィリピン、自由インド、ベトナム、カンボジア、ラオス、インドネシア──アジアの国々が次々と独立を遂げていたという事実である。開戦の日に世界へ発せられた宣戦布告書「帝国政府声明」には、こう書かれている。米英の暴政を排除し、東亜を本来の姿(独立国家)に復し、共栄の楽を分かち合う──。この文書はなぜ、戦後81年間も隠され続けてきたのか。その「帝国政府声明」を発掘した歴史研究者・安濃豊。アメリカ南部の人間で東京裁判史観の全否定に立ち向かう歴史...

価格1,980 円

2026

JA

「力こそ正義」の国際秩序、激化する気候変動、人間を疎外する科学技術。予測不能な時代を生き抜くため、私たちは従来の常識を捨て、現代に通用する「新常識」を手に入れる必要がある。思想界の奇才ジジェク、ノーベル経済学賞のスティグリッツをはじめ、「白人人口の縮小」を分析した人口学者カウフマン、「西洋人だけがもつ奇妙な心理」に着目した人類学者ヘンリックなど、巨視的な研究を続ける学者8人のインタビューを通し、現代社会システムの本質に迫り、未来への道を探る。

価格1,122 円

2025

JA

かつての覚醒国家・日本が取り戻すべきものとは何か? 漂流する日本の現状を見える化する日本人必読の書!世界には、西洋中心のグローバリズムが押し付ける価値観とは異なる道を模索し、自らの誇りを取り戻そうと闘っている国や民族集団が数多く存在する。覚醒は単なる政治運動ではなく、文化と生活に根差した誇りの再生。小さな国でも、自らの価値と誇りを深く理解し、知恵を絞れば、大国と渡り合える。2025年1月刊「逆襲の時代」に続く石田和靖氏とジェイソン・モーガン氏による共著第2弾!今の世界は、過激なリベラル、ポリコレなど、イデオロギーのグローバリゼーションにより全体主義に向かう「統制国家」と、その統制から目覚めた、あるいは目覚めつつある愛国的な「覚醒国家」のせめぎ合いにあり、多くの国がその岐路に立たされているのではないか、というのが本書の掲げる問題提起です。──石田和靖「統制国家」とは、国の文化や伝統よりも「普遍」という名の特定のイデオロギーが優先され、国民が政府とメディアによって巧妙に管理されるシステムを持つ国家です。自由で豊かな社...

価格1,980 円

2025

JA

**いつまでも食いものにされる日本でいいのか?80年の長きにわたるアメリカの属国支配からいまこそ脱却せよ!**戦後80年、日本はアメリカの属国として、管理・支配され続けてきた。日本の首相はアメリカの同意なしには就任できず、駐日アメリカ大使から言われるがままに日本の政治・外交を左右されるていたらくだった。しかも、アメリカに逆らえば首相も暗殺されかねない。アメリカは、日本にとってそこまで悪辣な国だった。しかし、アメリカファーストを標榜するトランプ大統領が復帰することで、これまでの日米関係が劇的に変化する可能性が出てきた。アメリカは世界覇権を手放して、自らの生存圏(レーベンスラウム)に回帰する。そうなれば、日本の繁栄を保障してきた自由貿易体制は壊れていくだろう。NATOを筆頭に、日米同盟を含むアメリカが関与する安全保障体制も機能しなくなり、世界が不安定化していくのは火を見るよりも明らかだ。こうした世界の劇的な変化に対して、わが日本はあまりにものんびりとした停滞のなかにいるように見える。しかし、危機は変革の原動力でもある。...

価格1,980 円