「"thompson"」の検索結果を表示
1 ~ 12 (48 件)
成人向けコンテンツが表示されています。
2026
JA
「赤ちゃんのはじめての学習ブック」は、身近なものを赤ちゃんに紹介するのに最適な絵本です。白黒のイラストと鮮やかな色彩が赤ちゃんの注意を引きつけ、大きくてシンプルな絵が学習意欲を刺激します。絵には、赤ちゃん、よだれかけ、おもちゃ、アヒル、哺乳瓶、お風呂、靴下、そしてもちろん本などが描かれています。「赤ちゃんのはじめての学習ブック」シリーズには、他にも「カバさんの水遊び」、「一緒に遊ぼう」、「ワンワン!」と鳴く犬などの絵本があります。
2026
JA
**★発売たちまち全米45万部突破!★NYタイムズ・ベストセラー第1位★「必読書だ」――バラク・オバマ元大統領★「本書には明確な処方箋がある」――ビル・ゲイツ★世界が今最も注目する知識人コンビ、ついに日本上陸私たちリベラル派は何をまちがえたのか?**住宅高騰、人手不足、インフラ不足、そして技術革新の不足。2020年代を覆う、これらの深刻な「不足」はなぜ起きたのか? すべては私たちリベラル派による「善意の選択」の結果だ。いまこそ私たちは「不足」から「アバンダンス(=あり余るほどの豊かさ)」に舵を切るべきだ。では具体的に何をすべきか――?ミレニアル世代を代表するジャーナリスト2人が渾身の力で綴り、発売されるや45万部突破の大ベストセラーとなった超話題作、早くも邦訳。アメリカの明るい未来への道筋をつけた本書は、そのまま日本の停滞打破の「マニュアル」になる。「アバンダンス」(abundance)とは何か?「...
- 翻訳
- 久保美代子
- 書籍 1 -
- ブック・ウォーズ――デジタル革命と本の未来
2025
JA
〈アンディ・ウィアーは自分の幸運に目を疑った。ずっと作家になりたかったのだ。9歳のとき……以来ずっと〉(本書より)。ベストセラー小説『火星の人』の作者ウィアーに幸運をもたらしたのは、デジタル革命だ。彼は、ウェブサイトに作品をアップロードしたり、Kindle版を自ら出版したりしたことで多くの読者を得た。グーテンベルク以来、出版社という門番に認められない限り、原稿が本として広く読まれるチャンスはほとんどなかったが、今や、作品を読んでもらうために、出版社や実店舗書店を通す必要は必ずしもなくなっている。社会学者にして、独立系出版社Polityの経営にも携わる著者は、デジタル革命が書籍サプライチェーンを破壊して創りかえた歴史を、膨大な統計資料、約180件の出版・テック業界関係者インタビューから論じる。本の全ジャンルで印刷書籍が電子書籍に追い出されることはなかった。従来型書籍産業は、GoogleやAmazonといった巨人たちと「ブック・ウォーズ」を闘う羽目になった一方で、マーケティング新技術やクラウドファンディング型・サブスクリプション型出版モデルを手にしてもいる。オーデ...
- 翻訳
- 宮本喜一
- 書籍 1 -
- ビジョナリー・ピープル
2015
JA
自分の道をすすむ勇気が湧いてくるネルソン・マンデラ、リチャード・ブランソン、ヨーヨー・マ……自分の道を追求し、新しい時代を切りひらく人、「ビジョナリー・ピープル」。200人以上ものビジョナリー・ピープルに、ベストセラー『ビジョナリー・カンパニー』の著者チームがインタビューを実施。その結果を徹底的に分析し、彼らに共通する3つの要素を明らかにした。何のために人生はあるのか? 生きがいとは何なのか? 自分はどう生きるべきか? 自分の道をすすむ勇気が湧いてくる。
2025
JA
トランプのエネルギー支配外交を予言!西洋近代は「文明の死」に向かうのか。「エネルギー、グローバル金融、民主主義」3つの歴史を軸に、長期的な地政学的物語でそのゆくえを鮮やかに描く。『フィナンシャル・タイムズ』ブックオブザイヤー。誤解を恐れずに、トンプソンの歴史的分析をさらに約言するならば、2016年のブレグジットやトランプの大統領選勝利、2022年のロシアによるウクライナ侵攻の原因は、1960年代から70年代にかけて、エネルギーを巡って生じた世界の政治経済構造の亀裂に求めることができるということである。――中野剛志「日本版解説」より【本書のポイント】◎大混乱の起源は「1956年のスエズ危機」・スエズ危機とは:エジプトのナセル大統領がスエズ運河を国有化し、イスラエル船舶の通行を禁止。英仏イスラエルの3か国はエジプトに軍事行動を開始したが、アメリカがイギリスに圧力をかけ停止。英国の国力低下が白日の下に・この件で、西欧諸国は「ソ連産」原油に頼ることに。NATOの結束に...
数理モデルはなぜ現実世界を語れないのか
社会的な視点から科学的予測を考える
2025
JA
すべてが仮説どおりに動く、現実世界とは乖離した「モデルランド」から、私たちは抜け出すことができるのか?現実世界で起こるさまざまな現象を数式であらわす「数理モデル」。複雑な世界を理解して意思決定をするために、いまや欠かせない重要なツールだ。だが、モデルは現実をそっくりそのまま映し出すことはできない。もしモデルを構築するときに、バイアスがかかったり、社会的な要素が考慮されていなかったら?どうすれば数理モデルを不確実な現実世界で正しく役立てることができるのか?感染症のパンデミックや金融リスク管理、気候変動の予測など、数理モデルが使用された実例を提示しながら、数理モデルに潜む本質的な問題と危険性を検討する。人々が正しい未来に向かうために、文化や価値観、偏見といった社会・政治的な問題として数理モデルを根本から問い直す画期的な論考。◆ ◆ ◆モデルがいかに頻繁に誤用されているか、いかに使用されるべきかを論じる素晴らしい本。
2009
JA
クリスタが幼なじみのジャックから受けた秘密の相談、それは――「実は僕は小説を書いているんだ」おだやかな彼にそんな意外な一面があったなんて! しかも、それは夢と憧れがつまった甘々のロマンス小説で、男性だということを隠して書いているらしい。しかし、取材で顔を出さなくてはいけなくなったため、クリスタは彼に替え玉を頼まれてしまう。初めてのニューヨークでテレビ出演! しかも、超リッチな高級ホテルにふたりきりで泊まることになって…!?
- 翻訳
- 中村久里子
- 書籍 1 -
- 小学館世界J文学館 シートン動物記
2022
JA
※本作品は『小学館世界J文学館』(紙版)に収録されている同タイトルの作品と同じ内容です。偉大なる野生の動物たちの姿が描かれた、リアルな記録物語。大地に生きる動物たちを愛したシートンが、敬意と親愛を持って書き上げた野生動物の物語。野生動物を滅ぼすことにためらいがなかった時代に、自然保護の大切さを訴えかけた。中でも有名なのが、人間の知恵や武器をも上まわる知性を持ったオオカミ王ロボの話、「ロボ コランポーの王」。ニューメキシコ州の北部にある放牧地で繰り広げられるオオカミと人間たちの攻防戦の記録だ。群れを率いるオオカミ王ロボとの戦いは、常に人間の敗北に終わっていた。牧場主の要請で現地を訪れたシートンは、オオカミ王ロボと凄烈な戦いを繰り広げる。その結果、シートンはオオカミの崇高さと愛情深さを再認識することになるのだった。その他に「ギザ耳ウサギのラッグ」「ビンゴ わたしの犬の話」「スプリングフィールドのキツネ」「野生の馬ペイサー」「レッドラフ ドン渓谷のエリマキライチョウ」「ウェイ・アッチャ キルダー川のアライグマ」「ディボー 砂漠の妖精」...
2023
JA
シートンの飼い犬だった、いたずら好きの「ビンゴ」。けっして人間につかまらず、「人狼」とおそれられたオオカミ王「ロボ」。ニューヨークの下町で力強く生きるノラネコ「キティ」。シートンが愛した動物たちの、生きるための知恵と戦い、悲しみを描く傑作3編を完訳でお届けします。小学上級・中学から
2009
JA
大都会で山ほど恋してゴージャスな独身生活を謳歌する! その夢のためニューヨークにやって来た田舎娘のトルーディ。今日からは故郷にはいないステキな男性たちと、都会的で奔放な恋愛を楽しむのだ。そんな彼女の暴走ぶりを心配した友人は“都会に慣れるまでのお守り役”としてリンクを紹介する。飽きてしまうほど恋を繰り返してプレイボーイを廃業したお金持ち――彼は最高の練習台、彼と一緒ならきっと私も、奔放で自信に満ちたコスモポリタンに変身できるはず!
2025
JA
日本語による論理的思考力・発信力を鍛える上級テキスト。東京大学で生まれた中~上級レベルの新シリーズ第3巻。【本書の特徴】1.学習者の知的好奇心を刺激するトピック選定各ユニットのトピックは、学習者が自分の専門に関わらず興味関心を持つことができるよう、リベラルアーツの考えに基づいて人文・社会・自然科学からバランスよく取り上げています。2.アカデミック・ジャパニーズのために考え抜かれたユニット構成多面的に読む・聞く活動を通してトピックへの理解を深め、知識と思考を活性化。分析的・批判的に考え、論理的な意見を述べる力を伸ばし、真のアカデミック・ジャパニーズを目指します。3.最新の研究知見に基づいた本文と設問語彙・漢字の基準を設け、すべての読解文と聴解スクリプトを書き下ろし。設問にはストラテジー研究の知見を取り入れ、能動的なインプットをサポート。【目次】Unit 1 認知バイアスUnit 2 化粧の社会学Unit...
2009
JA
貯金全額はたいても必ず彼を競り落としてみせるわ。ナタリーは固い決心を胸に、ホテルのきらびやかな会場に足を踏み入れた。ここは独身男性のチャリティ・オークション会場。彼女は愛犬を救ってくれた男性ジョーナが出ると聞き、参加したのだ。救出劇がテレビで報じられたせいで一躍有名になった彼とは連絡をとることもできない。もう1度会いたい。どうしても伝えたいことがあるから――。しかし、彼は大金を払って落札したナタリーを令嬢の道楽だと軽蔑して!?











