「"arnold fleagle"」の検索結果を表示
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成人向けコンテンツが表示されています。
- 書籍 1 -
- 対談
2013
JA
20世紀最大の歴史家アーノルド・トインビー博士と、池田名誉会長の対談集。対談は、1972年5月と翌年5月、のべ10日間、40時間にわたり行われた。二人の視座は、21世紀に向かう人類の課題を解決していく方途の探求に向けられ、西欧の歴史家と東洋の仏法者というそれぞれの立脚点の相違を超えて、「21世紀を人間革命の世紀にする」――など、実に多くの部分で意見の合致をみている。“21世紀の人類の教科書”ともいうべき本書は、これまでに世界20言語以上で翻訳され、各国の指導者が愛読し、大学の教科書にも使用されている。
- 書籍 1 -
- 中世史とは何か
2023
JA
フィクションの世界で描かれる「暗黒の中世」は,近代ヨーロッパが創り出した政治的な物語だ.異端審問,王の儀礼,市民の裁判……注意深く史料を読み解けば,当時の人びとが生き生きと甦る.『歴史〈一冊でわかる〉』やBBCの企画,市民向け講座で有名なケンブリッジ大学教授が誘う,新鮮でドキドキする本格的中世史入門.
- 書籍 1 -
- 身体症状に〈宇宙の声〉を聴く
2024
JA
多次元的な深々とした生のリアリティに気づき、「心ある道」を生きるための心理学“プロセス指向心理学”の創始者、ミンデル博士の最新作。本書は、量子論、生化学、東洋思想などの考え方を援用しながら、身体症状についての新たな視点を提示する。著者によれば、痛みや熱などの身体症状、あるいはちょっとした違和感などは、叡知に満ちた根源的次元からのメッセージを知る重要な手がかりであり、繊細な「気づき」の能力を培うことで、そうしたメッセージを癒しの力として、また、人生を新たな方向へ展開してくれる強力なガイドとして活かすことができるという。「気づき」の力が老化プロセスや遺伝子に影響を与える可能性についても論及されている。本文内のコラムでは、最先端の科学的知見がわかりやすく解説され、プロセスワークを体験するためのエクササイズも豊富に盛り込まれている。医療関係者、セラピスト、ヘルパー、ファシリテーター、そして身体症状に苦しむ人たちに有益なアドバイスを与え、新たな世界観を提供する、刺激に満ち...
- 翻訳
- 長友恵子
2025
JA
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。アーノルド・ローベルは物語を、心で感じたように、目で見たとおりに書きました。代表作の「がまくんとかえるくん」シリーズはローベル自身の物語でもあります。時代が変わってもいつも愛され読まれている、子どもの本の作家、アーノルド・ローベルの人生と仕事を描いています。
2025
JA
「対立」に潜むのは、理解し合いたいという叫びであるーー。人々の対立に変容をもたらし、新たな関係性を築くための手法「プロセスワーク」。 個人・組織・社会の多層的なリアリティに着目し、自他の抑圧されていた声を呼び起こす、そのアプローチとは。世界中の政治リーダーやファシリテーターに大きな影響を与え続けた、 プロセスワーク提唱者アーノルド・ミンデルの集大成。現代の我々が直面する「どうすれば対立を解決できるのか」という疑問に、新たな視座を与える一冊。【対立を乗り越えるための方法「プロセスワーク」】・問題となっている「対立」そのものだけでなく、ファシリテーター自身や当事者の内面の葛藤をワークすることで、深い変容をもたらす。・変わり続ける関係性の中に「対立」があると捉える。「対立」を否定するのではなく受け入れ、持続的な関係性を築く方法を見出す。・感情や感覚といった意識の深いレベル...
ノスタルジアは世界を滅ぼすのか
ある危険な感情の歴史
2025
JA
あなたの「懐かしい」は誰かの「武器」になる。人類史上、最も危険で、最も癒され、最も儲かる「エモい」感情の正体。政治やビジネスを動かし、消費を煽る、知られざる力とは。本当に「昔は良かった」のか。「希望は過去にしかない」のか。時代を超えて誰もが持つ複雑かつ普遍的な感情の魅惑的な歴史とは。過去5世紀にわたる影響力と、その両義性の謎を明らかにする。BBC、ガーディアン、タイムズ、ザ・テレグラフ、VOGUE絶賛!「あの頃は良かった」という、甘くも切ない感情「ノスタルジア」。その根源は17世紀スイスの「望郷病」にあり、兵士や奴隷の死因となる病とされた。しかし時代とともにその姿を変え、20世紀以降は消費者の購買意欲を刺激する「ノスタルジア産業」へと変貌。さらに現代では、トランプ大統領のスローガン「Make America Great Again(アメリカを再び偉大な国に)」に象徴されるように、政治家が有権者の心を掴むための戦略として...
2022
JA
■アーノルド・ミンデルによるビジネス領域の初翻訳プロセス指向心理学の創始者として世界的に知られ、日本においてもファンの多い著者アーノルド・ミンデルによるビジネス領域・リーダーシップ領域の著作の初翻訳。ワールドワークというファシリテーション手法についての理論と実践方法に加えて、特に、「ファシリテーター」に求められる「リーダーシップ」について詳述されている。■本書の内容(前書きより抜粋)ある会社でダイバーシティー&インクルージョン(D&I)をテーマとした検討会が実施されました(事実をもとに脚色しています)。D&I担当役員「女性や外国人といった多様な人材の可能性をもっと引き出してください」マネジャーA氏「理想はわかりますが、そんなことをすると職場が混乱して業績が下がりますよ! 」D&I担当役員「このデータを見てください。D&Iを推進している会社や、女性を役員・管理職に登用している会社は、業績が良いのです。多様性はイノベーションを生み、...
- 書籍 1 -
- 金より価値ある時間の使い方
2023
JA
メンタリストDaiGo氏推薦!「SNSやショート動画、不要な人間関係で自分の時間をムダに失う、つまり全ての人類へ。」この45分の読書が人生に奇跡を起こす。――時は金なりと言うが時間は金よりもずっと価値がある。しかも全ての人に平等に与えられ誰にも奪えない。どう使えば限りある人生をよりよく生きられるのか。「毎朝あなたの財布には24時間がつまってる」「1晩おきの1時間半がきらめく真珠に」「原因と結果の法則を叩きこめ」等、心に刺さるメッセージが満載。時代と国境を超え多くの知識人に愛される時間術の名著、新訳! 解説・特典も充実。原題 How to Live on 24 Hours a Dayの新訳!目次はじめに 賢いワーク・ライフ・バランスは一杯のお茶から第1章 毎朝あなたの財布には二十四時間がつまってる!第2章 知的好奇心を持てば本当の人生が送れる第3章 「時間がもっとあるとき」など決してこない第4章 一日のプロローグとエピローグという考えを捨てる第5章 一晩おきの一時間半がきらめく真珠になる第6章 一週間を六日とし週七時間半で奇跡を起こす第7章 史上最高の賢人たちの提案――「思考...
2022
JA
セルフ手術で結石を取りだした鍛冶屋の男、無痛分娩の先陣をきったヴィクトリア女王、とがった器具で痔を切り裂かれたルイ14世……スプラッターな「試行錯誤」がいまの医術を築いてきた麻酔はない、消毒もない、手洗いすらない時代。外科医たちは白衣ではなく、返り血を浴びても目立たないよう黒衣を着ていた。傷口は水で洗うかわりに焼きごてで焼灼(しょうしゃく)。出血多量のときこそ瀉血(しゃけつ)。患者はベッドに押さえつけられ阿鼻叫喚の手術がおこなわれたが、そこには治療の道を切り開こうと必死に手探りしていた人たちがいた。驚愕と震撼とユーモアに満ちた、背筋も凍るほど刺激的な一書。現代に生まれて、ほんとうによかった――目次序章 「手」で治す外科医たち第1章 ある鍛冶屋の男膀胱を自分で切り裂き摘出――結石第2章 アブラハムとルイ16世ペニスを石でしごいて包皮...
2022
JA
怒りの渦中にこそ新しい対話が生まれる旧ソ連諸国の民族紛争、日本企業におけるジェンダー格差、職場の人間関係……。自分と相手の奥底にある感情に耳を傾け、あらゆる対立の場に変容をもたらす「ワールドワーク」の実践書。世界のリーダー/ファシリテーターから支持される名著、完訳復刊!
2025
JA
モンゴ・ガーガンは逃亡中の殺人鬼ですが、彼の親友が秘密の荒野の隠れ家について教えたのは、あまりにもうますぎる話だったのでしょうか?ブラックマウンテンの奥には卑劣な忌まわしいものが潜んでいると言われ、ゴキブリの罠のように、クズや悪党がチェックインしますが、彼らはチェックアウトしません...。アーノルド・B・カレイロの「アピューラの書」の出来事の直後を舞台に、血も凍るような吸血鬼ゴリラの自叙伝「MOMO:人食いモスマン」は、アメリカ南西部の血まみれの道を爪で爪を立てる野生のカフカン獣を描いています。ティム・シェワードのグロテスクなイラストは、暴れ回るモスマンの陰惨な物語に寄り添い、「『ザ・フライ』とマイケル・マイヤーズの出会い」が楽しい時間のように聞こえるなら、「MOMO:人食いモスマン」は、長年のアプーラファンにとっても、新しいクリーチャー特集愛好家にとっても必読です。
ウォーレン・バフェットはこうして最初の1億ドルを稼いだ
若き日のバフェットに学ぶ最強の投資哲学
2018
JA
若きバフェットの成功・失敗事例から投資の基本の学ぶ。11歳で115ドルから株式投資を始めた少年が、揺るがない投資哲学に到達するまで。8兆円の資産を作った世界一の投資家のルーツがわかる。ヤング・バフェットの投資列伝。











