日本のストアです。

日本のストアは日本在住者向けストアのためアメリカ合衆国からはご利用になれません。アメリカ合衆国のストアをご利用ください。

「"daphne clair"」の検索結果を表示

  • 売れている順
  • 評価が高い順
  • 価格の安い順
  • 書名順(A→Z)
  • 書名順(Z→A)
  • 発売日が新しい順
  • 発売日が古い順
全消去

1 ~ 12 (17 件)

成人向けコンテンツが表示されています。 

2009

JA

カトリーンはパーティー会場で、登山家ザカリーの姿をひと目見て息が止まりそうになった。あの時の“彼”に似ている! 深い闇へと落ちていく私を、光の世界へと導いてくれたあの人に…。私ったら! キャラムという洗練された婚約者がいるのに。モデルならではの得意のポーカーフェイスで平静を装うカトリーンだったが、偶然がザカリーを彼女のもとにひき寄せた。そして繰り返される偶然は、確実に彼女の心を婚約者とは正反対のザカリーに向かわせていくのだった!

価格550 円

2009

JA

ステファニーは結婚式の前日、婚約者と自分の親友ノエルが駆け落ちしたことを知る。ショックを受け、仕事も辞めて故郷を離れた彼女はある日、ノエルの元婚約者クインと偶然出会う。仕事ために妻を必要としていた彼は、驚くべき提案をしてきた。「就職だと思って僕と結婚してくれ」と。迷った末、申し出を受けたステファニー。婚約者に去られた者同士の結婚生活に戸惑いながらも、思いがけない彼のやさしさに、麻痺していた心が解きほぐれていくのを感じて…!?

価格550 円

2009

JA

冷徹なイタリア人実業家ザンドロ・ブルネレスキが、弟の遺児をひき取ることになった。そうさ、間違ってもリア・カメロンなどにこの子を渡すものか! リアは弟の恋人で、赤ん坊の母親だ。情緒不安定で、薬物の使用も疑われる信用ならない女だ。だが、そのリアが息子を返してほしいと要求してきた。彼女は以前とはどこか違う。澄んだ瞳、その女性らしい魅力に我知らずザンドロも惹かれていくが、リアの変化には決してザンドロに知られてはならない理由があって…?

価格550 円

2009

JA

何も思い出せない――! 旅行中に列車事故に遭い、記憶喪失になったカプリ。目覚めるとベッドのそばにいたのは冷たい瞳をした男性ロルフ。彼が私の夫? 端正な顔立ちをした彼にふれられるだけで、確かに胸がときめくけど…。不安なまま見知らぬ彼との生活が始まる。カプリが自宅近くのビーチを散歩していると若く美しい男性に声をかけられる。記憶を失う前、自分たち夫婦の仲は破綻しており、彼と駆け落ちする予定だったと聞く。私は…本当は誰を愛していたの?

価格550 円

2009

JA

「俺の息子はどこだ!!」アンバーの家に、激昂した美しい男が突然押し入ってきた。燃えたぎる瞳は相手のすべてを奪いつくす悪魔のようだ。震えるアンバーを男が挑発する。「酔っていたとは言え、あの日の濃密な夜を否定できないはずだ。だから君は子供が産まれたと手紙を寄こしたんだろう?」私と妹を取り違えているんだわ! 彼の望みが関係の修復なのか復讐なのかわからないまま、アンバーは妹を守るため、身代わりとして悪魔の怒りと欲望を鎮める生贄となる決意をした!!

価格550 円

2000

JA

婚約者に去られた者同士が交わしたのは、結婚という親密すぎる仕事の契約だった。■ニュージーランドの小さな町で図書館司書を務めるステファニーは、結婚式の前日、婚約者のブライアンから婚約破棄の手紙を受け取った。ブライアンは、彼女の親友ノエルと駆け落ちしてしまったのだ。ショックを受けたステファニーは、周囲の同情の目を逃れ、新しい仕事を探すために、首都ウェリントンで暮らしはじめた。ある日彼女は街で、ノエルの元婚約者クインと偶然顔を合わせる。彼は太平洋に浮かぶ小さな島で仕事を請け負うことになっていた。ただし、妻同伴というのが絶対の条件だった。ステファニーは新しい仕事が見つからず、クインには妻が必要だ。そこで彼は、就職だと思ってぼくと結婚してくれと申しこむ――期間は半年、給料がもらえて、当然実際の夫婦生活はなし。迷った末、ステファニーはクインの申し出を受けることにした。

価格550 円

2009

JA

小さな画廊を経営し、モザイク画家でもあるリアノン。閉所恐怖症の彼女が普段は絶対に使わないエレベーターで手を貸してくれたのはニュージーランド有数の大企業の社長ガブリエル・ハドソンだった。それ以来、積極的に声をかけられるが、彼女には誰にも心を開くことができない過去の傷があった。ある日、ガブリエルはリアノンの作品で、会社の壁を飾りたいとまで言ってくれる。どんな女性でも選べる彼が、こんなやっかいな私に恋なんてするわけないのに、なぜ…?

価格550 円

2004

JA

まさか、北京でジョシュアと再会するなんて!ツアー参加者の中に思わぬ顔を発見し、フェリシアは愕然とした。十二年前の夏、敬慕していた義理の姉を自殺に追いこんだ男性。それが目の前にいるジョシュアだったのだ。フェリシアのことを覚えていない様子に安堵したのもつかの間、観光の最中、彼が遊覧船の中で声をかけてきた。「ありふれたせりふだと思うが、きみとどこかで会ったかな?」「そのとおりね。ありふれたせりふだわ」そう言ってジョシュアを冷たく突き放したものの、ある予感に、フェリシアはただ怯えていた。

価格550 円

2009

JA

映画監督のシャノンは次回作の資金集めに行き詰まり、別居中の夫デヴィンに融資を頼む。巨万の富を築いた彼は魅力的な黒曜石の瞳で、かつて自分のもとから去った妻を冷ややかに見つめた。さぞ愉快でしょうね、デヴィン。あなたの言うことを聞かずに映画を撮り続ける私の惨めな姿が見られて…。すげなく断られる覚悟でいたが、意外にもデヴィンは出資を承諾した――屈辱的な条件つきで。「きみが僕のベッドに入るなら、金を出そう」彼の要求に、シャノンは言葉を失った!

価格550 円

2009

JA

海沿いの渓谷で園芸とフラワーアレンジの仕事をしながらひとりで暮らしているブライス。ある朝ドアを開けると、きれいなオルガンの調べが聞こえてきた。同じ渓谷に立つ空き家に誰かが引っ越してきたのね! ビスケットと花束を手に挨拶に訪れるブライスだが、現れたのはとんでもなく不機嫌そうな男性ジャスだった。数学者だという彼は、ある定理の証明に没頭しているという。無愛想だけどどこかやさしいジャスが気になってしかたないブライスだが、彼には悲しい過去が…。

価格550 円

2009

JA

フェリシアは、北京への観光ツアーで思いがけない人物と再会する。 彼、ジョシュアは姉の恋人だったが、10年前に音信不通となり、姉の葬儀にも来なかったのだ。 「ここであったのは復讐のチャンスだわ・・・!」 フェリシアは決意するが!?

価格550 円

2004

JA

モザイク画を専門にしている美術家のリアノンは、ふだんは絶対に使わないエレベーターに乗った。タイルのつまった重い箱を抱えていたからだ。だがエレベーターに乗り合わせた男性から、手伝おうかと言われた瞬間、身を震わせてバランスを崩してしまう。落とした箱を拾い、車で送ろうと申し出る彼を無視して、リアノンはその場から走り去った。数日後、偶然再会したとき、彼は自分の会社のホールをモザイク画で飾りたいと申し出る。いったい彼の目的は何? リアノンはただ不安におののいた。

価格550 円