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- 書籍 1 -
- ラダーシリーズ
2022
JA
ラダーシリーズに、日本の魅力溢れる街を紹介する特別編「ご当地ラダー」が新登場!第一弾は、世界の観光都市ランキングで、2年連続で世界1位に選ばれるなど外国人にも大人気の京都!17ヵ所の世界遺産をはじめ、神社仏閣の数は2000を超える、古の都の姿をとどめた世界的な観光都市です。日本人にとっては修学旅行先としてもなじみ深い京都をやさしい英語で解説し、地理や歴史、観光地や行事などを、写真やデータを交えて紹介します。※書籍版にある巻末のワードリストは電子版には付属しません。
2020
JA
やりがいを感じないまま働く.ムダで無意味な仕事が増えていく.人の役に立つ仕事だけど給料が低い――それはすべてブルシット・ジョブ(ルビ:クソどうでもいい仕事)のせいだった! 職場にひそむ精神的暴力や封建制・労働信仰を分析し,ブルシット・ジョブ蔓延のメカニズムを解明.仕事の「価値」を再考し,週一五時間労働の道筋をつける.『負債論』の著者による解放の書.
2023
JA
『負債論』『ブルシット・ジョブ』のグレーバーの遺作、ついに邦訳。「ニューヨーク・タイムズ」ベストセラー。考古学、人類学の画期的な研究成果に基づく新・真・世界史! 人類の歴史は、これまで語られてきたものと異なり、遊び心と希望に満ちた可能性に溢れていた。
2018
JA
「20世紀を代表するおもちゃ」を生み出した巨大イノベーション工房ブロック型のおもちゃの草分けとして知られ、知育玩具としても世界中で人気のレゴブロック。フォーチュン誌はレゴを「20世紀を代表するおもちゃ」と評している。しかし企業としてのレゴが、2004年に約3億ドルの大赤字を記録して倒産の危機に瀕していたこと、その後、驚異的なV字回復を果たしていたことは、あまり知られていない。本書では、レゴが歩んできた軌跡、80年間ブランドを支えてきた基本理念、そして経営再建に向けて定めた「イノベーション7つの真理」を、スイスの名門ビジネススクールIMDで「レゴ・プロフェッサー」の称号を与えられた著者が、企業幹部をはじめ多くの関係者への取材をもとに説き明かす。3億ドルの大赤字――失敗と復活から学んだ教訓右肩上がりの成長を続けてきたレゴに危機が訪れる。テレビゲームなど、デジタル化の波が子どもたちの遊びにも押し寄せてきたのだ。レゴは遅れを取り戻そうと、ブルー・オーシャンへの進出、破壊的イノベーション、クラウド・ソーシングなどを取り入れ...
2023
JA
胸アツ法廷エンタメ、待望の新シリーズ始動! テネシー州プラスキ。無敵の検事長ヘレン・エヴァンジェリン・ルイスは、女子高校生が被害者となった、街の実業家によるレイプ事件の裁判に臨もうとしていた。しかし、裁判の直前にヘレンは元夫の殺人容疑で逮捕されてしまう。ヘレンはかつて、殺人容疑で起訴したことがありながら、最も信頼を寄せている弁護士ボーセフィス・ヘインズに弁護を依頼する。愛する妻ジャズと心の師トムを喪い失意の底にいたボーだが、たった一人で圧倒的不利な裁判に挑むことに。しかし事件の背後には38年間明かされることのなかった禁忌があった……。 話題の胸アツ法廷エンタメ「トーマス・マクマートリー」四部作に続く、待望の新シリーズがついに始動!
2019
JA
法と正義、師弟愛を描く胸アツ法廷エンタメ。 アラバマ大学ロースクールの老教授トム。学生時代に同大フットボール部で全米チャンピオンとなり、卒業後は弁護士となるも恩師の導きで再びこの大学で教鞭を執り、法学者として順風満帆な人生を過ごしてきた。しかし今は愛する妻を失い、友人の裏切りから不名誉な形で職を追われ、自身も癌を患っていた。絶望の中、彼の前に現れたのはかつての恋人。娘夫妻と孫を大手運送会社のトラック事故で失った彼女は、トムに「法廷で真相を知りたい」という。ある確執から絶縁状態にあった教え子の新米弁護士リックを適任と感じた彼は、弁護の橋渡しをし自分は故郷に身を隠すが、被告である運送会社の隠蔽工作は裁判を予想外の方向へ導き……。 真実と悪、師弟愛、スポーツと友情……挫折を繰り返しながらも最後まで「正義」を諦めない登場人物たちの矜持に胸が熱くなる、痛快法廷エンタテインメント!
2019
JA
「観光立国論」を提唱して訪日外国人観光客激増のきっかけをつくり、「所得倍増論」で最低賃金引き上げによる日本経済再生をとき、「生産性革命」によって日本企業と日本人の働き方の非合理性を指摘した論客が、ついに日本経済低迷の「主犯」に行きついた!その正体は、「中小企業」!これまで、日本経済の強みとされてきた零細、中小企業が、いかに生産性を下げているか、完璧なまでに論証する。そこから導かれる日本再生の道筋とは――。ついに出た、アトキンソン日本論の決定版。
デービッド・アトキンソン 新・観光立国論
イギリス人アナリストが提言する21世紀の「所得倍増計画」
2015
JA
【「カンブリア宮殿」出演で話題沸騰!】本書は、21世紀の「所得倍増計画」の提言です。少子化が経済の足を引っ張る日本。出生率は、すぐには上がりません。移民政策は、なかなか受け入れられません。ならば、外国人観光客をたくさん呼んで、お金を落としてもらえばいいのです。この国には、【世界有数の観光大国】になれる、潜在力があるのですから。ですが、2014年の訪日客数は1300万人程度です。日本ほどのポテンシャルをもつ国としては、驚くほど少ない数と言わざるをえません。日本の潜在力と世界の観光産業の隆盛を考えれば、2030年までに8200万人を招致することも、決して不可能ではありません。それを成し遂げることで、日本経済には「第2の高度成長期」が訪れるのです。本書では、そのための方策を、詳しく解説しましょう。【主な内容】はじめに 日本を救うのは「短期移民」である
2020
JA
話題の胸アツ法廷エンタメ小説、待望の続編。クー・クラックス・クラン誕生の地、テネシー州プラスキ。幼い日、目の前で彼らに父を殺された黒人弁護士ボーは、45年後の父の命日に復讐殺人の疑いで逮捕された。親友の冤罪を晴らすべく、70歳のロースクールの元教授トムと熱血漢の教え子リックの老若弁護士コンビが法廷に立つ。あまりにも不利な状況の中、「負け知らず」の女性検事を相手に二人の反撃が始まるが――。胸アツエンタテインメント『ザ・プロフェッサー』の続編が、大好評にお応えして登場です。解説は、前作読了後に「出版してくれてありがとう。続編もぜひ出して下さい!」と直接編集部にラブコールを下さった、落語家の林家正蔵さんです。
2024
JA
魂の弁護士ボー・シリーズ激アツの完結編! テネシー州プラスキ。ジャイルズ・カウンティ高校のアメリカンフットボール・チーム「ボブキャッツ」がライバル校を相手に歴史的な勝利を収め、試合後には地元の人気バンド「フィズ」がそのスタジアムでコンサートを行い町中が熱狂した夜――翌朝、バス置き場で遺体が見つかった。被害者はフィズのカリスマシンガー・ブリタニー。容疑者は、彼女の恋人で「ボブキャッツ」のスター選手オデル。現場に残された証拠はどれもオデルが犯人だと示していたが、彼は無実を主張し、彼が父親のように慕う弁護士ボーセフィスに弁護を依頼する。地元の黒人コミュニティは騒然とし、オデルをブリトニー殺害の犯人と敵視しはじめる。一年前に子どもたちの親権を取り戻し、やっと平穏な生活を手に入れたボーは、オデルの弁護は「間違った側(ザ・ロング・サイド)」に立つことではないかと逡巡する……。「トム・マクマートリー」シリーズに続く法廷エンタメ「ボーセフィス・ヘインズ」シリーズ、激アツの完結編!
2021
JA
胸アツ法廷エンタメ、心燃やす堂々の完結編。 老弁護士トムにかつて煮え湯を飲まされたあの殺人鬼が脱獄し、最凶の殺し屋とともに血みどろの復讐劇の幕を開けた。相棒リック、検察官パウエル、黒人弁護士ボーら親友でもある教え子たち、さらに大切な息子夫婦と可愛い孫…殺人鬼はトムにとって最も大切なものを狙い、末期癌に冒された彼を容赦なく追い詰めていく。死の淵に立つトムは果たして愛する者たちを守れるのか。 正義とは、友情とは、家族とは…。激しく心を揺さぶりながらも、読む者の心を熱く燃やし続けるシリーズ最高傑作。大好評胸アツ法廷エンタメ四部作、堂々の完結編!
給料の上げ方
日本人みんなで豊かになる
2023
JA
日本人の実力は、こんなものではないーー。在日33年、日本を愛する伝説のアナリストが、「給料の本質」と「日本人の給料を上げる方法」を明かす。いまこそ、自分のために、仲間のために、そして日本のために動きだそう。◆筆者よりコメント◆日本人の給料は過去30年間、ほとんど上がっていません。いまの給料は、まじめな日本人の働きにふさわしい水準ではありません。政府や経営者に任せていては、給料は上がらないことがハッキリしました。いまこそ、日本人1人ひとりが動き出すときです。本書では「給料の本質」を明らかにし、日本人の給料を引き上げる「戦略」と「戦術」を導き出します。ーーデービッド・アトキンソン◆本書の主な内容◆・給料が上がらないのは「日本人の能力」のせいではない・給料が上がらない根本理由・会社との関係をとらえなおせば給料は上がる・毎年4...











