「"greg wands"」の検索結果を表示
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成人向けコンテンツが表示されています。- −
- 吉川猛夫
2025
JA
日本海軍はなぜ、12月8日にアメリカ太平洋艦隊の全部隊が真珠湾に集結することを知っていたのか?日米戦争最大の謎を明かす、山本五十六が放った軍事スパイの告白!「私の報酬は600ドル(現在の700万円)、意外に少ないと思う人もいるかもしれない。真珠湾奇襲でアメリカは戦艦9隻を一挙に失った。つまりアメリカにとっては莫大な損失だったが、日本海軍はたった600ドルで豪華な買物をしたわけだ。そしてそのお膳立てをしたのが私だった……」(本文より)【目次】プロローグ第一章 ミスター・スパイの誕生第二章 真珠湾燃ゆ第三章 リメンバー・パールハーバー第四章 スパイの宿命第五章 決死の逃亡
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- 福井雄三
2026
JA
本当に日本は侵略国で、アメリカは平和を愛する国家だったのか?広島・長崎への原爆を製造し第二次世界大戦に日本を引きずり込んだ男と、その罠にはまった亡国の真珠湾攻撃――終戦八十一年、自虐史観の正体を探る!【主な内容】日本への挑戦状「ハル・ノート」/「日本は病原菌」/西洋史の祖、トゥキディデス/人種差別された日本/米国民を団結させた合言葉/神風特別攻撃隊第一号/B29を四百八十五機撃墜/原爆搭載艦を撃沈した伊58/日米開戦が決定した夜のルーズベルトの逢い引き/大空に散った来栖良/匕首伝説/ユダヤ・ホロコースト伝説/豹変したアメリカ/米中というアポリア/戦艦大和での山本五十六の優雅な生活/「大統領、我々はトゥキディデスの罠を克服できるか?」(習近平)……
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- そらと
- 書籍 3 -
- 【分冊版】スプレッド・ワンズ・カラー
2023
JA
初デートを終え、二人の距離が一気に近づいたと思いきや、咲良は自身の恋愛観にコンプレックスを抱えており、今ひとつ踏み込めないでいた。一方、嘉彦は咲良の意外な一面を感じ、徐々に絆され咲良との関係について真剣に考えていく。過去の恋愛を忘れ新しい恋を大事に育もうと前向きな気持ちになるが……?
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- 辻政信
2022
JA
『潜行三千里』は1950年夏に毎日新聞社から刊行されるやたちまち世間の話題をさらい、続々版を重ねたほか、海外でも注目を浴び、英・仏・中・豪・タイでも翻訳出版された戦後の大ベストセラーです。本書は、潜伏中に書かれ、ご遺族が72年間秘した未公開原稿を独占収録、装いを新たに「完全版」として再発刊したものです。厳しい取り調べや警戒線突破、中国兵による連行など読者をハラハラドキドキさせる絶体絶命のピンチや、偽坊主や偽医者になりすましたために起こるハプニングなどの場面に、思わず笑ってしまうユーモアたっぷりのエピソードもちりばめられ、冒険談、戦記物としても読みごたえ抜群、しかも初公開原稿には「アメリカではなくソ連を討つべきであった」「陸海軍の功名争いはあさましい限り」と記されるなど、この時代を知る貴重な資料となっています。没後早や50年、著者にまつわる「作戦の神様」「軍事の天才」や「無責任」「大ぼら吹き」といった月旦評はひとまず脇に置いて、伝説のベストセラーをじっくり味わってみてはいかがでしょうか。
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- 辻政信
2022
JA
「ガダルカナル──大東亜戦争中、太平洋における戦いで日本軍が味わった悲惨な敗退戦の頂点に位置するものとして、この言葉はいまなお、われわれにとって生々しい響きを持つ。そしてそれはあたかも、日本陸軍の愚かしさと、陣頭でこの作戦を指揮した辻政信参謀の無能ぶりを象徴するものであるかのように、解釈されることが多い。だが果たして実際にそうだったのだろうか。(中略)悲惨の極を体験した著者が戦場の真実を伝えんとした本書は、今日の日本人に未来への指針を与えてくれる貴重な宝庫となるであろう……」(本書序文より、福井雄三東京国際大学教授)
2022
JA
昭和十五年二月、津田左右吉博士の主著『神代史の研究』ほか三冊(*『古事記及び日本書紀の研究』『日本上代史研究』『上代日本の社会及び思想』)が発禁となった。起訴、予審を経て皇室の尊厳を冒涜するという罪名の下に公判になったのが昭和十六年十一月であった。以来、昭和十七年一月まで二十回あまり尋問が傍聴禁止のまま行なわれたが、その間博士は一切の研究も中止され、裁判のために精力のすべてを尽くされた。昭和十七年五月に下った判決(*『古事記及び日本書紀の研究』のみが有罪)は禁固三カ月(執行猶予)であった。これに対して検事控訴があったが、裁判所が受理する以前に時効となり、この事件そのものが免訴となってしまった。これは戦争末期の混乱によるものと思われる。博士の研究は、そもそも出版法などに触れるものではない。その研究方法は古典の本文批判である。文献を分析批判し、合理的解釈を与えるという立場である。そして、研究の関心は日本の国民思想史にあった。裁判になった博士の古典研究にしても、『古事記』『日本書紀』は歴史的事実としては曖昧であり、物語、神話にすぎないという主張であった。その結果、天...
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- 小泉八雲
2026
JA
文豪小泉八雲の最後の作品『神国日本』は、日本人の死生観・神道観・仏教観・キリスト教観を洞察し、天皇制のタブーにまであえて足を踏み入れた、誰も書けなかった壮大な日本論だった(削除された不敬部分を復元)!私たちが忘れ、失いかけている日本人の誇るべき国民性を、西洋人の視座で小泉八雲が熱っぽく論じる!「マッカーサーの最側近フェラーズの回想によれば、マッカーサーは昭和天皇を訴追するつもりだったという。マッカーサーはフェラーズに『天皇が真珠湾攻撃を計画した証拠を見つけろ』と命じる。しかしすでにあらゆる調査を終えていたフェラーズは、『天皇はそのような命令など出していません』と答え、『元帥、この本をお読みになったら』といって『神国日本』を手渡した。数日後、マッカーサーはフェラーズに、こう命じた。『わかった、天皇に会う。手配してくれ』――天皇制が護持された瞬間だった」(本書序文より)
2021
JA
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。TouchDesignerは、リアルタイム映像出力やインスタレーション制作で威力を発揮する、ノードベースのビジュアルプログラミングツールです。表現のアイデアを素早く形にでき、かつ拡張性と安定性にも優れた、アートとテクノロジーの結節点たりうる開発環境です。本書は、これからTouchDesignerを始めようとしている入門者、そしてもっと使いこなしたいと思っている初・中級者に向けて、基礎テクニックから実践的な応用法までを網羅した解説書です。先駆者たちへのインタビュー、著名デジタルアーティストたちの制作プロセスと設計思想に迫ったコンテンツも掲載。また、今回の改訂版では、さまざまなアーティストのライブ映像演出を手掛けるBACKSPACE Pr...
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- 石原莞爾
2023
JA
本書に寄せて─石原莞爾の今日的意義を問う(東京国際大学教授・福井雄三)第一部─最終戦争論第二部─戦争史大観付章─「世界最終戦論」に関する質疑回答石原将軍の臨終(大川周明)あの15年戦争で東条英機と鋭く対立、東京裁判では「私が指揮すれば勝っていた」と豪語した。その石原莞爾の戦争論が世に出て70年余になる。軍事の天才、アジアのロレンスと評されたこの軍人の「最終戦争論」とはどのようなものか。戦争の彼方に「東亜連盟結成・産業大革命断行・地下資源脱却」を説く論法に今日ふと耳を傾けさせるものがある。(毎日新聞書評より)





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