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- 大橋由香
2023
JA
ストウブまかせの「ずぼらスープ」は、ただ煮込むだけ。なのに、絶品!余計な調味料も必要なく、素材のうまみを味わえます。著者累計25万部のずぼら料理研究家・大橋由香イチオシの10分レシピから本格スープまで。とっておきの67品。フランス生まれの鋳物ホーロー鍋「ストウブ(STAUB)」だからこそできる本当においしい! 栄養満点! ひと皿でも大満足! と、いいことずくめのスープレシピをご紹介。作り方も、(1)食材を切って→(2)鍋に入れて→(3)煮込むだけの3ステップで、かんたんです。疲れた日も、ちゃんとしたものを食べたい日も、ちょっと特別な日もずぼらスープなら、毎日の気持ちにぴったりの一品が見つかるはず。本書とストウブと一緒に、ラクしてごちそうにありつけるスープライフを満喫しましょう。
- 書籍 1 -
- ストウブで冷たいお菓子
2014
JA
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「保温性に優れている」=「保冷性にも優れている」。ストウブは冷たいデザートを作るにも最適な鍋なのです。アイスクリームはベースになるソースを使って、鍋ごと冷凍庫に。時々かきまぜて、できあがり。プリンはストウブにプリン液を入れて、湯煎で焼く。そのまま冷やし、保冷性もいい!おもてなしには、鍋のままできあがったものをテーブルに、見た目も新鮮、冷たさも持続する。冷たいデザートで、新しいストウブの魅力発見!
ストウブでデザートつくりました
保温・保冷力を使ってもっと美味しくなる
2015
JA
ストウブ鍋の優れた熱伝導と保温・保冷性を活かしたスイーツレシピ本。温かくても冷たくてもおいしいスイーツを紹介します。豆腐やおからを使いヘルシーに仕上げた世界のスイーツが満載なのは、豆腐スイーツで知られる著者ならでは。ストウブのまま保存して数日間楽しむことができるつくりおきスイーツばかりなのもうれしいです。焼きりんご、おからパンケーキ、フルーツグラタン、パヴェ、トマトシャーベット、柚子リコッタ豆腐チーズケーキ、豆腐のチェー、はちみつブルーチーズケーキ、クレマカタラーナ、塩麹黒糖黒豆などを掲載。著者は料理研究家・鈴木理恵子氏。日々創作するユニークで美しく、国際色豊かなレシピをFacebookやブログ「せっかちスローライフ」、YouTubeなどに公開。「ヘルシーに、おいしく美しく」を貫き、あらゆる食材を使いこなす手腕と簡潔で効率的なレシピには定評があります。
2014
JA
抜群の熱伝導を誇る鍋「ストウブ」はこんなことが大得意! 1:コトコト煮込めばお肉がとろとろ。2:蒸し煮で食材のおいしさを引き出す。3:野菜の栄養を逃さない。4:ごはんが早く&おいしく炊ける。そんな得意ワザをいかした料理を集めました。20?&22?のラウンド鍋を中心(23?オーバル、24?ソテーパンでも作れます)に、用途別にレシピを紹介しています。ごちそうと言っても、材料を鍋に入れて煮るだけ焼くだけなど、調理法はシンプル。毎日おかずは、加熱時間20分以内とスピーディー! おまけで、野菜1つで作れる副菜、ワインに合うバルつまみなども収録。この1冊でストウブのある生活がもっと充実します!
ストウブで無水調理 魚介
食材の水分を使う調理法/旨みが凝縮した魚のおかず
- −
- 大橋由香
2026
JA
専門の調理器具でないとできないと思われがちな無水調理をストウブで。毎日食べる料理だからこそ、特別な材料を使わずいつもの材料を使って手軽で簡単においしく作りたい。そんな願いを形にした、主菜にも副菜にもなる魚介料理を無水調理で作ります。焼き魚、煮魚、刺身…とついついマンネリしがちな魚料理は、「魚が扱いづらい」「調理が面倒」「調理の仕方がわからない」というイメージを持たれがちですが、ストウブを使えば、それらの悩みが吹き飛ぶほど簡単な手順でおいしい一品ができ上がります。火の通りやすい魚介類は、調理時間が短いのですぐに完成し、すぐに食べられるのもうれしい。魚の種類を変えたり、一緒に調理する野菜を変えれば、レシピの数もレパートリーの幅もさらに広がります。短時間で炒めたり、蒸したり、煮て調理するレシピから、焼き物、揚げ物、じっくり火を通す料理まで、毎日作り続けても飽きない料理を約80品収録しました。本書では定番の20cmラウンドのほかに、魚調理に最適な23cmオーバルを使用しています。
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- 大橋由香
2024
JA
シリーズ10万部突破!!「無水調理」はストウブのメリットを最大限に生かし、素材のうまみを引き出します。上級者向けの鍋と認識されていたストウブを、日常使いにするレシピを広めた大橋さんが、無水調理の新手法を考案。材料を入れて弱火にかけるだけという超シンプルレシピは、初心者が失敗しがちな火加減調整が不要です。メインになる毎日のおかずから野菜のおいしさが際立つ副菜、栄養バランスのとれたごはん・麺まで、シリーズでもっとも簡単なレシピを紹介します。
2025
JA
ストウブで炊くごはんは、なぜおいしいのか?日本古来の羽釜と同じ、厚みのある鋳鉄製。鍋全体がゆっくり均一に温まり、お米の芯まで水分がしっかり浸透。さらに蓄熱性が高いので、火加減を細かく調節しなくても沸騰中の細かな対流を維持でき、一粒一粒にムラなく熱が伝わります。お米のアルファ化(糊化)が進みやすくなり、ふっくらと炊き上がります。本書では、「いつもの白飯がごちそうに変わる」基本の炊き方(白米、玄米、おかゆ)をはじめ、栗ごはんや豆ごはん、きのこの炊き込みごはんなどの定番系、カオマンガイ、サムゲタンなどの人気のエスニック系、創作系まで約50品紹介。炊き込みごはんと汁物があれば、栄養バランスのよい体が整う献立にも。または鍋ごと出せば食卓が華やかに。ミニマルレシピにもおもてなしにも役に立つレシピが満載です。レシピは2合~3合併記で、ユーザーの多い鍋・ピコ・ココット16~22cm、ブレイザー24cmが対応できます。
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- 大橋由香
- 書籍 1 -
- 「ストウブ」だから野菜がおいしい無水煮込み
2022
JA
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。staub(ストウブ)の「無水調理」なら、野菜が抜群においしく!煮込み時間3~15分で作れる、手間なし野菜別レシピ81ストウブの無水調理の第一人者・大橋由香さんの『「ストウブ」だから手間なしでおいしい無水煮込み』に続く、手間なし無水煮込みシリーズ・大好評第2弾。素材の水分を蒸気に変え、うまみを凝縮させるから、野菜が最高においしくなるストウブ。その特徴を最大限生かし、野菜が抜群においしく、たっぷりと食べられる主菜と副菜を圧倒的ボリュームの81レシピでご紹介。野菜別の構成で、引きやすさも実現しました。煮込み3~15分の手間なし無水煮込みでは、ボリューム満点のメインおかず、
ストウブでおかずスープ150
食材の旨みと甘みが凝縮!
2022
JA
忙しくても大丈夫! ストウブ鍋1つで、野菜たっぷりなおかずスープが手軽に作れます。 料理上手さんの“推し鍋”といえば、やっぱりストウブ! プロにも愛用されているストウブは、高い熱伝導でうまみを閉じ込めながら調理することができる鋳物ホーロー鍋。優れた保温性もあり、調理中から調理後まで料理のおいしさが続きます。 本書ではこのストウブを使った、今人気の“おかずスープ”のレシピを提案しています。 肉や魚介などとともにたっぷり野菜が一度でとれる“おかずスープ”は、一品でも満足度が高いので忙しい日にぴったり。栄養バランスも良く、献立を考えるお悩みも解決してくれます。さらにストウブで調理することで、特別な調味料や調理テクニックなどを使うことなく圧倒的においしさがアップ! コトコト煮込むスープはもちろん、保温性の高さから加熱時間の時短調理も実現してくれます。本書では序章にてストウブ調理のコツやポイントも徹底解説しているので失敗しらずです。 著者の料理研究家・エダジュンさんは管理栄養士でもあるので、栄養バランスに優れたヘルシーなレシピが厳選されているのも嬉しいところ。鶏肉、豚肉、牛肉、魚介、...
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- 大橋由香
- 書籍 1 -
- はじめてのストウブ無水調理
2024
JA
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。◆ストウブをはじめて使う方に! ストウブ無水調理のすべてがわかる本◆フランス生まれの鋳物ホーロー鍋・ストウブ。その最大の魅力は、水を加えずに、食材が持つ水分だけで調理ができること。そのおかげで、1.少ない調味料で 2.油少なめでヘルシーに 3.火にかけてほうっておくだけで肉や魚、野菜のうまみが凝縮し、最高においしい料理が次々でき上がります!そこでこの本では、煮込み/蒸し煮/スープ/炒めもの/焼きもの/カレー/パスタ/揚げものごはんもの/スモーク調理…と、調理法別にストウブ無水調理のコツを徹底解説。「どうして水なしで調理できるの?」「水なしだとどうしておいしくなる...
ストウブで無水調理 肉
食材の水分を使う調理法/旨みが凝縮した肉のおかず
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- 大橋由香
2026
JA
専門の調理器具でないとできないと思われがちな無水調理をストウブで。毎日食べる料理だからこそ、特別な材料を使わず手軽で簡単においしく作りたい。そんな願いが形になった、食卓の主役になる肉料理を無水調理で作ります。食材の中心となる鶏肉、豚肉、牛肉を章に分け日常的に作りたい和え物、炒め物、煮物から、特別な日の贅沢なおかずまで約70品を収録しました。さらにひき肉を使ったレシピや揚げ物、カレー、燻製など肉をメインで使ったボリュームのあるレシピも紹介しています。基本的な調理の流れは、冒頭のポトフの作り方で解説。ポトフを使ったアレンジレシピを6品展開するため、たくさん作っておいた料理を別の一品にアレンジすることができます。また、味に変化を付けたいときは、材料を別の肉や野菜に置き換えることで同じ作り方でもまったく別の料理が完成し、飽きずに食べ続けることができます。ピコから旨みを含んだ水分が鍋中に降り注ぐことで、食材の中までしっかり味がしみこみ、肉がおどろくほど...
ストウブで無水調理 野菜
食材の水分を使う調理法/旨みが凝縮した野菜のおかず
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- 大橋由香
2026
JA
専門の調理器具でないとできないと思われがちな無水調理をストウブで。毎日の料理に登場する頻度の高いじゃがいも、にんじん、キャベツ、大根、白菜、なすなどの定番の野菜から、無水調理でおいしさが倍増するねぎ、れんこん、ごぼう、かぶ、そして、そら豆やとうもろこしなどの旬の野菜を使ったおかずや揚げ物、ポタージュ、炊き込みご飯まで。おいしさが凝縮する無水調理の中から、野菜がメインで登場する料理を集めました。ストウブ鍋をすでに持っている人も、これから購入する人も、みんなが使いやすいレシピ集です。食材の甘味が凝縮する無水調理は、野菜をメインで使う料理に最適。余分な水を入れないので煮崩れが少なく、食材から出た旨みをたくさん含んだ水分が蓋から降り注ぐのでパサつかず料理がふっくら仕上がります。慣れてきたら自分なりの味つけにアレンジして、どんどん作ってみてください。旨みの凝縮した、食材そのもの味が楽しめる無水調理にきっとはまってしまうはずです。











