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天文学 電子書籍

天文学 の本がお好きな方におすすめです。
6075件の検索結果中124を表示
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  • 宇宙論入門 誕生から未来へ

    佐藤勝彦 ...
    シリーズ 本: 1 - 岩波新書
    アインシュタイン以来約100年、137億年という宇宙の歴史が明らかになってきた。その研究史は逆転につぐ逆転の連続で、現在は暗黒エネルギーの支配という深く謎めいた状況にある。はたして謎は解けるのか? 日本を代表する研究者が理論と観測の最前線を展望し、宇宙と人類のはるかな未来を考察する。 ... もっと見る

    814 円

  • ロケットの科学 改訂版

    創成期の仕組みから最新の民間技術まで、宇宙と人類の60年史

    谷合 稔 ...
    この1冊でロケット開発の歩みがわかる!※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。私たちは宇宙を活用する時代に生きています。たとえば、地球のまわりには多くの人工衛星が周回しており、それらは日々の生活を豊かに、快適に、安全にもしてくれています。スマートフォンの位置情報などは、はるか上空のGPS衛星があってこそ機能しているものです。そのような人工衛星を宇宙空間に打ち上げてきたのが、数々のロケットです。ロケットは、もっと遠い宇宙へ向かう探査機も送り出し、宇宙船を運びました。そして人類は月に降り立ち、さらに近い将来には、火星を訪れようとしています。近年では、かつて国家的事業ばかりだったその開発が、IT技術の活用により巨万の富を得た企業の手にゆだねられる場面も増え ... もっと見る

    1,100 円

  • 新装版 君について行こう(下) 女房と宇宙飛行士たち

    向井万起男 ...
    シリーズ 本: 2 - 君について行こう
    宇宙飛行士の亭主が知っているのは、女房の知られざる素顔だけではない。NASAへ乗り込んで出会った宇宙飛行士たちは、意外にも心優しいユーモアあふれる人間だった。厳しい訓練に耐えながら、いつも明るさを失わない乗組員たち。その姿に感動し、宇宙飛行士の妻たちと励まし合った、打ち上げまでの46日間の行動を記録にとどめた。 ... もっと見る

    814 円

  • 宇宙最大の爆発天体ガンマ線バースト どこから来るのか、なぜ起こるのか

    村上敏夫 ...
    シリーズ 本: 1 - 宇宙最大の爆発天体ガンマ線バースト どこから来るのか、なぜ起こるのか
    宇宙で最大で最強の巨大な星の爆発、“宇宙のモンスター”ガンマ線バーストとはいったい何か? 数千億個の星からなる銀河よりも明るい大爆発は、どこで、どのように発生するのか? 長い論争の果てに下されたその結論に科学者たちが困惑した理由は一体? ブラックホールとの関係、宇宙の歴史、生命大絶滅との関係……。宇宙物理学で今もっとも注目される現象をひもといていく。(ブルーバックス・2014年3月刊) ... もっと見る

    990 円

  • 大川隆法・夢判断リーディング ―R・A・ゴールとエドガー・ケイシーの「地球と宇宙の未来図」―

    大川隆法 ...
    これは「夢」ではなく、近未来の「現実」―。火星の地下に広がる、百万都市。鉱石を食べて消化している宇宙生命体の謎。そして、迫りくる宇宙戦争の足音……著者の「夢」を読み解くと、そこには、想像を超える宇宙の秘密が広がっていた。「宇宙のメシア存在」と「アメリカを代表する予言者の霊」が明かす衝撃の真実◇火星の地下にある「百万都市」◇宇宙には「宇宙法(宇宙刑法、宇宙民法、宇宙戦争法)」がある◇火星には「元地球人」「地球の卒業生」も住んでる!?◇宇宙には、鉱石を食べる宇宙ナメクジがいる!?◇今の地球にはない、未知のエネルギー源とは◇ウィルス戦争は、宇宙戦争の前哨戦◇地球をめぐる攻防??敵は、地球の何を狙っているのか そして、地球を守るための最大の“力”とはエル・カンターレにしか知りえない「宇宙時代」への序章。 ... もっと見る

    1,760 円

  • 矛盾と創造 自らの問いを解くための方法論

    小坂井敏晶 ...
    考えるヒントを求める人へ――人間と社会を深い洞察で解き明かしてきた著者が、パリ第八大学でフランスの学生に説いてきた知のあり方、方法論。【創造を称揚する貧困な常識を捨て、もう一度考え直そう。なぜ学ぶのか、なぜ知りたいのか】矛盾の解き方を先達からどう学び、どう活用するか――文献収集や調査の方法、論文の書き方、斬新なテーマを見つけるコツなどの技術やノウハウの前に学ぶべき、もっと根本的なことがある。『社会心理学講義』も方法論だったが、本書は社会科学全般に視野を広げるとともに矛盾の一般的解法に焦点を絞った。多様な分野の知見を一緒にした時、隠れていた矛盾が露呈する。見過ごしてきた問いに気づく。その際に型が果たす役割の分析が本書の仕事である。――「はじめに」より ... もっと見る

    2,310 円

  • はやぶさ2の真実 どうなる日本の宇宙探査

    松浦晋也 ...
    シリーズ 本: 1 - はやぶさ2の真実 どうなる日本の宇宙探査
    打ち上げが間近に迫った「はやぶさ2」。初代はやぶさは、数々の困難を乗りえて、無事地球に帰還し、多くの日本人の心を揺さぶった。国民の熱狂的な支持を受けて、後継プロジェクト「はやぶさ2」も順調に進むはずだったが、その歩みは難渋を重ね、なかなか必要な予算が付かず、2012年にはあわや計画中止になる局面もあった。はやぶさ2の冒険は、探査機を打ち上げる前から始まっていたのである ... もっと見る

    990 円

  • 天文の楽しみ方 天文部や天文サークルはどんな活動をしているの?

    シリーズ 本: 716 - 20分で読めるシリーズ
    さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ))【書籍説明】この本では大学で天文系のサークルに所属して、大学院で宇宙物理学の研究をしていた筆者が学生時代を振り返り、部活動や趣味としてできそうな天文学を改めて考えてみました。特に複数人で楽しんでできるような活動や実際に筆者が関わったことのある活動を中心に取り上げていきます。これから天文系のサークルや部活動を始めてみようと思っている方、すでにそういったところに身を置いてはいるがやりたいことがわからないという方に向けて、天文の楽しみ方を提案する形の内容になることを目指しました。あなたにとっての天文学が見つかる手助けになれば幸いです。ひとことに天文を楽しむといってもその楽しみ方は人それぞれです。実際私が大学時代に所属していた天文部でもいろいろな楽しみ方をする人がいました ... もっと見る

    439 円

  • 国際宇宙ステーションとはなにか 仕組みと宇宙飛行士の仕事

    若田光一 ...
    シリーズ 本: 1 - 国際宇宙ステーションとはなにか 仕組みと宇宙飛行士の仕事
    地上400kmの宇宙に浮かぶサッカー場と同じサイズの巨大な駅(ステーション)。2010年に完成予定の国際宇宙ステーション(ISS)は、6名の宇宙飛行士が長期滞在しながら実験や観測ができる、人類初の巨大な宇宙実験施設です。日本人で初めて長期滞在する若田宇宙飛行士が、ISSの仕組み、宇宙飛行士の衣食住、訓練などを、自らの体験を通して興味深く語ります。(ブルーバックス・2009年2月刊) ... もっと見る

    1,034 円

  • 太陽 大異変

    柴田一成 ...
    シリーズ 本: 1 - 太陽 大異変
    「太陽の大爆発・スーパーフレアが生物種大量絶滅を起こした?」「銀河中心爆発の謎は太陽に隠されている」など世界的科学誌「Nature」の査読者も恐れる論文を発表した太陽物理学の権威が、太陽と宇宙の謎に迫る科学的興奮の一冊。 ... もっと見る

    836 円

  • 宇宙を解く唯一の科学 熱力学

    原子から、生命、機械、コンピュータ、宇宙そのものまで、あらゆる仕組みを説明する「熱力学」。この物理学の最重要分野を切り開き、世界を一変させた科学者たちの知の格闘を熱く物語る! ... もっと見る

    1,210 円

  • 暗闇のなかの光――ブラックホール、宇宙、そして私たち

    シリーズ 本: 1 - 暗闇のなかの光――ブラックホール、宇宙、そして私たち
    《100年の時をかけて、私たちはついにブラックホールを「見た」》2019年4月、ブラックホールの存在が初めて画像で直接証明された。「いくら見つめても足りない。素晴らしく新しいが、なぜか懐かしい」プロジェクト実現のため、世界中の電波望遠鏡のネットワーク作りに奔走した研究者が語る、壮大なサイエンスノンフィクション。--------------------------------------宇宙の巨大な怪物、ブラックホール。そこでは光が消え、時間が止まる。私たちは、知識の限界を覗き込もうとしているのだろうか──暗闇の中の光はささやく。いまだ謎に満ちあふれたこの世界の物語を。その中で、私たち一人ひとりはどのようにして在るのかを。私たちの限界が、私たちを探究者たらしめる。千年にわたる旅の末に得られた、一枚の画像についての物語。----------------------------... ... もっと見る

    2,970 円

  • 宇宙はどのような姿をしているのか

    平松正顕 ...
    地球から出発し、地球がある「太陽系」、太陽系がある「天の川銀河」、天の川銀河のある「局所銀河群」、局所銀河群のある「おとめ座超銀河団」というように、宇宙の果てに向かって、最新の研究や観測結果をまじえながら、宇宙の構造について解説します。月刊「星ナビ」(アストロアーツ)の連載などで天文ファンにおなじみの平松正顕先生による、わかりやすく読みやすい文章。宇宙についてもう少し深く知りたい人、知識を整理したい人も納得の内容です。宇宙の全体像とは? 人類はどのように宇宙を理解してきたのか? これまでにわかってきた宇宙像について解説する書籍の決定版。 ... もっと見る

    1,980 円

  • 生命の星の条件を探る

    阿部豊 ...
    早逝した天才研究者による科学ジャーナリスト大賞受賞作満天に星が輝くこの空のどこかに、生命を宿す星はあるのだろうか。誰もが抱く疑問に、宇宙生命学の泰斗が答える。もし地球の水の量が10分の1だったら? もし太陽系に木星がなかったら? 様々な「if」を想定しながら、生命が存在できる惑星の条件を明らかにする。解説・阿部彩子/須田桃子 ... もっと見る

    763 円

  • ブラックホール 宇宙最大の謎はどこまで解明されたか

    二間瀬敏史 ...
    シリーズ 本: 1 - ブラックホール 宇宙最大の謎はどこまで解明されたか
    ブラックホールとは、重力がきわめて強く光すら脱出できない天体だ。原理は18世紀には考え出されたが、長く存在証明は困難だった。本書は前半で、存在が確認されるまでの歴史をたどりながら基礎をわかりやすく解説。後半では、最先端の物理学からブラックホールの内側に迫る。「別の宇宙」と、そこへの抜け道である「ワームホール」、さらには熱力学との関係など、さまざまな謎を解き明かす。面白く不思議な、最新の宇宙論。 ... もっと見る

    946 円

  • なぜ宇宙は存在するのか はじめての現代宇宙論

    野村泰紀 ...
    シリーズ 本: 1 - なぜ宇宙は存在するのか はじめての現代宇宙論
    「宇宙論」は、ここ100年で非常に目覚ましい発展をとげています。これら直近100年の宇宙論の歩みを、最先端の発展までを含め、宇宙論や素粒子論、量子重力理論などを専門とする著者が、徹底解説。はじめての「宇宙論」として本格的な、そして現代的な宇宙論を知ることができるような1冊になっています。人間の宇宙への興味は、古来より尽きることはありませんでした。実際、古代エジプトからインド、ギリシャに至るまで、様々な「宇宙論」が考えられ、それらに基づいた神話や哲学が発展してきました。にもかかわらず、現代の宇宙論につながる「観測に基づいた系統的な世界観の構築」が始まったのは、かなり最近、ここ400年あまりのことなのです。理論物理学の最前線では、私たちの宇宙を超えた、その外側や生まれる以前などについても議論できるようになってきています。これらの驚くべき成果は、主に20世紀に入って起こった爆発的な物理科学の発展によってもたらされたものであり ... もっと見る

    1,100 円

  • 天体衝突 斉一説から激変説へ 地球、生命、文明史

    松井孝典 ...
    シリーズ 本: 1 - 天体衝突 斉一説から激変説へ 地球、生命、文明史
    6550万年前、直径10~15kmの小惑星が、地表に対して約30度で、南南東の方向から地球に衝突した。衝突速度は秒速約20kmと推定されている。衝突地点周辺では時速1000kmを超える爆風が吹き、衝突の瞬間に発生する蒸気雲は1万度を超えた。この衝突によって引き起こされた地震はマグニチュード11以上と推定され、300mに達する津波が起こった。巻き上げられた塵が太陽光を遮り、「衝突の冬」が始まった。 ... もっと見る

    1,078 円

  • 宇宙ベンチャーの時代~経営の視点で読む宇宙開発~

    シリーズ 本: 1 - 宇宙ベンチャーの時代~経営の視点で読む宇宙開発~
    宇宙開発の分野はこれまで政府が主導していたが、今、民間企業がイニシアティブをとった「ビジネス」として急速に生まれ変わりつつある。そして、「宇宙ベンチャー」と呼べる民間ベンチャー企業がこの流れを加速させている。日本でも、スタートアップや宇宙系以外の大手企業が続々と参入している。なぜ、民間宇宙産業が活況を呈しているのか。ベンチャー・キャピタリストとJAXAのエンジニアが「宇宙ビジネスの展望」を綴る。 ... もっと見る

    1,012 円

  • 宇宙人と出会う前に読む本 全宇宙で共通の教養を身につけよう

    高水裕一 ...
    シリーズ 本: 1 - 宇宙人と出会う前に読む本 全宇宙で共通の教養を身につけよう
    「あなたはどこから来ましたか?」さまざまな惑星の宇宙人が集う社交の場で、もしそう尋ねられたら、あなたならどう答えますか?「地球から来ました」など論外で、失笑を買うこと確実です。ではなんと答えればよいのでしょう?私たち地球人は「ある理由」により、宇宙人の平均より科学の発達が遅れている可能性があります。いつか宇宙人と出会ったとき、恥をかかずに交流できるようになるには、地球の常識にとらわれず、宇宙のすべてにおいて通用する普遍的な教養を身につけておく必要があるのです。本書は、惑星際宇宙ステーションに地球チームの一員として乗り込んだあなたが、そこで遭遇する宇宙人が繰り出すさまざまな突拍子もない質問に答えていくうちに、宇宙で本当に必要な科学知識とは何か、宇宙的思考法とはどういうものかが、自然とわかってくるように構成されています。読み通したあと宇宙教養がどれだけ身についたかは「宇宙偏差値 ... もっと見る

    1,100 円

  • 僕がオーロラを世界にシェアできたわけ

    世界初!10万人で一緒に見られる生中継つくりました

    古賀祐三 ...
    オーロラ生中継プロジェクト「Live!オーロラ」主宰・開発者によるプロジェクト立ち上げドキュメント。1992年、21歳で訪れたアラスカでオーロラ大爆発と遭遇した著者は、漠然とオーロラで何かを作りたい、世界中でシェアしたい、と思い立ちました。しかし一人の大学生には経験も技術はもちろん、お金や実現のためのアイデアすらもありません。そんな状況から、どのように夢を実現させ、自分の見た夢が10万人の夢に変わっていったのか。IT化の技術を活かしてアラスカから24時間生中継を行うという世界に類のないシステムを作りあげ、多くの人々に感想を運んだ著者による、失敗と成功がたくさんつまったドキュメントです。 ... もっと見る

    1,650 円

  • ファースト・マン 上

    初めて月に降り立った男、ニール・アームストロングの人生

    シリーズ 本: 1 - ファースト・マン
    これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な跳躍だ――1969年、ニール・アームストロングはアポロ11号で月への第一歩を記す。壮大なミッションの真実を明らかにする決定版伝記 ... もっと見る

    429 円

  • 時間の終わりまで 物質、生命、心と進化する宇宙

    シリーズ 本: 1 - 時間の終わりまで 物質、生命、心と進化する宇宙
    世界的ベストセラー『エレガントな宇宙』著者の最新作なぜ物質が生まれ、生命が誕生し、私たちが存在するのか?進化する宇宙は私たちをどこへ連れてゆくのか?ビッグバンから時空の終焉までを壮大なスケールで描き出す!素粒子から星や銀河まで、生命誕生から意識の謎まで、さまざまな秩序と構造をもたらす物理的な原理を見ていきながら、宇宙の年表に沿って読者を時空の旅へといざなう。人の寿命は限られているが、宇宙における生命と心という現象もまた、限られた時間しか存在しない。そしてはるか先には、物質すら存在できないときが訪れる。この進化する宇宙の中で、ほんの束の間、まったく絶妙な瞬間に存在する私たち人間を基点に、時間の始まりであるビッグバンから、時間の終わりであるこの宇宙の終焉までを、現代物理学の知見をもとに、「存在とは何か」という根源的な問いから描き出す。第一級のポピュラーサイエンス!〈著者紹介〉ブライアン ... もっと見る

    1,980 円

  • 時間の言語学 ──メタファーから読みとく

    瀬戸賢一 ...
    時間は抽象なので、私たちが時間を認識するとき、なにかに「見立て」るしかない。この「見立て」つまりメタファーを分析することで、“時間”を具体的に意識化することができる。近代において最も強固な「見立て」は〈時は金なり〉のメタファー。コーパスや、具体的なテキスト(「吾輩は猫である」「モモ」等)を探り、私たちが縛られているさまざまな時間のメタファーを明らかにした上で、新しい時間概念(「時間は命」)を模索したい。 ... もっと見る

    814 円

  • 宇宙と天体

    地学教師でもあった宮沢賢治が作品内に描いた地学的な知識や表現を手掛かりに地学の基礎を学びなおせる新感覚の参考書シリーズ、テーマ別詳細版が全5巻で登場。地学で扱う5分野を各巻1テーマずつ独立させ、中学・高校で学習する基礎内容をほぼ網羅します。第1巻では、太陽系の誕生や恒星の一生、宇宙の広がりと天文学の歩み、天体観測のしかたなどを「双子の星」「土神ときつね」「銀河鉄道の夜」等を参照しながら学びます。 ... もっと見る

    2,200 円