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登山 電子書籍

登山 の本がお好きな方におすすめです。
2302件の検索結果中124を表示
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  • ヤマケイ文庫 ドキュメント 山の突然死

    柏 澄子 ...
    シリーズ series ヤマケイ文庫
    好評ドキュメント遭難シリーズ文庫化、最後の1冊、山の突然死。症状が現われてから24時間以内に死亡に至る「突然死」の事例を検証、そのメカニズムと背景にある生活習慣病、予防とメディカルチェックまで、医師への取材を重ね、詳細に解説。登山前の必読の書。登山者の高齢化に伴い、虚血性心臓疾患、脳卒中などを原因とする山岳遭難が、ここ20年来増加、病気を直接原因とする遭難だけでも全体の8パーセント以上を占めている。症状が現われてから24時間以内に死亡に至った5件の「突然死」の事故例を検証、その危険因子を分析。日常の健康管理から、登山計画と行動の注意点、応急処置まで、致命的な病気による山岳遭難を防ぐための方策を検討する。さらに「突然死」のメカニズムと背景にある生活習慣病、その予防とメディカルチェックまで、医師の指導をもとに詳細に解説。登山者だけでなく、健康が気になる人は必ず身につけておきたい知識をまとめた ... もっと見る

    880 円

  • ヤマケイ文庫 ドキュメント 道迷い遭難

    羽根田 治 ...
    山岳遭難のなかで最も多いのが「道迷い遭難」。本書では実際に起きた「道迷い遭難」を取材し、遭難者の行動をつまびらかにして登山者への警鐘とする。道に迷い、何日間も山中をさまよう恐怖―。登山者の盲点でもある、誰もが陥りがちな道迷い遭難。その7件の事例を取り上げ、原因を探り未然に防ぐ方策を検証する。 ... もっと見る

    880 円

  • 北壁の七人 カンチェンジュンガ無酸素登頂記

    小西政継 ...
    シリーズ 本: 1 - 北壁の七人 カンチェンジュンガ無酸素登頂記
    数々の危険な登山に成功し、最期は山に消えた小西政継。隊長としてヒマラヤ・カンチェンジュンガ(八五九八メートル)の最難関ルートである北壁の無酸素登頂を世界で初めて成功させる。その企画段階から登頂成功までの悪戦苦闘の一部始終を綴ったノンフィクション。山の素晴らしさ、恐ろしさを迫真の筆致で描く一冊。 ... もっと見る

    943 円

  • ヤマケイ文庫 ふたりのアキラ

    平塚 晶人 ...
    伝説のアルピニスト、松濤明と奥山章を慕い、愛した女性の物語。冬の北鎌尾根で凄絶な最期を遂げ、井上靖の小説『氷壁』の主人公、魚津恭太のモデルとされた松濤明。第二次RCCを創設し、戦後日本のアルピニズムを牽引した奥山章。芳田美枝子は、風雪の北鎌尾根に消えた松涛明を上高地で待ち続けた女性として『氷壁』のヒロイン、かおるのモデルとなり、のちに奥山章と結婚して、戦後日本のアルピニズムの発展を見つめ続けた。身近な存在であったからこそ知り得た松涛明、奥山章のふたりのアキラの知られざる登山史の断片を、ノンフィクション・ライター平塚晶人が往復書簡で描いた話題作の文庫化。ヤマケイ文庫の『新編 風雪のビヴァーク』(松濤明)、『ザイルを結ぶとき』(奥山章)、そして井上靖の小説『氷壁』を深く読み解くための副読本としても楽しめる興味深い内容です。 ... もっと見る

    968 円

  • ヤマケイ文庫 ドキュメント遭難 山岳遭難の教訓

    羽根田 治 ...
    シリーズ series ヤマケイ文庫
    日本各地の山々で実際に起きた遭難事故を克明に記録したドキュメンタリー。高体温症、爆弾低気圧、雪崩、道迷いなど、12件の事例を当事者や関係者の証言に基づき再現。天候判断の誤り、装備の不備、一瞬の油断といった事故原因を多角的に分析し、生と死を分けた状況から得られる未来の事故を防ぐための貴重な教訓を提示する。2015年刊行の『ヤマケイ新書 山岳遭難の教訓』に、『山と溪谷』2020年2月号掲載の皇海山道迷い遭難の事例を追加し文庫化。■内容高体温疾患の恐怖――2005年5月沖縄西表島春の爆弾低気圧――2006年3月八ヶ岳・谷川岳10月のブリザード――2006年10月北アルプス白馬岳吹雪にかき消えたルート――2006年北アルプス白馬乗鞍岳スキーツアー中の雪崩事故――2007年2月八甲田山前嶽冬山登山基地を襲った雪崩――2007年12月北アルプス槍平ゴールデンウィークの低体温症― ... もっと見る

    1,210 円

  • 釣りバカ解体新書 みんなが知らない釣りとビジネスの意外な関係 人生100年時代のライフワーク

    清水健太郎 ...
    「人生100年」と言われる現代。しかし、1年先の予測もつかない不確実な現代。漠然とした不安が広がるこの社会で私たちは何を頼りに、何を生き甲斐に生きてゆけばよいのか。「そのヒントは、釣り(人)にあり」と、著者は説きます。―そんなバカな!の声が聞こえます。本書はそんなバカな!を「釣りバカ」が説く本です。釣り人には大いなる自信と釣りに行く口実を、釣らぬ人には「釣り人から学べ」と伝える提言書です。―(本文「はじめに」)そもそも釣りは、石器時代の太古からSNSで情報飛び交う現代まで、世界中で楽しまれてきました。時代も場所も超越したその普遍性の中に、実は豊かな人生を見つけるための「羅針盤」が隠されているとしたら?そして、中国のあの有名な諺。永遠に、しあわせになりたければ釣りを覚えなさい。―中国古諺―(開高 健『オーパ!』より)事業開発とコンサルティングを嗜み、フライフィッシングをこよなく愛する釣り人の著者が ... もっと見る

    1,485 円

  • 外道クライマー(集英社インターナショナル)

    宮城公博 ...
    シリーズ 本: 1 - 外道クライマー(集英社インターナショナル)
    【電子版は口絵写真を1点ずつ大きく収録】夢枕獏氏「近年の山岳ノンフィクションでこれほど面白く読んだものはない」。角幡唯介氏「『那智の滝で逮捕』のニュースを聞き、妙な嫉妬心と敗北感を覚えた」。従来の冒険ノンフィクションと一線を画した「冒険界のポスト・モダン」。その書き手が宮城公博だ。アルパインクライミングの世界では、日本で十指に入るという実力者であり、数ある登山ジャンルの中で「最も野蛮で原始的な登山」と呼ばれる沢登りにこだわる「外道」クライマー。「人類初」の場所を求めて生死ぎりぎりの境界に身を置きながら、その筆致は時にユーモラスで読者を惹きつけて止まない。世界遺産・那智の滝を登攀しようとして逮捕されたのをきっかけに、日本や台湾、タイの前人未踏の渓谷に挑んでいく。地理上の空白地帯だった称名廊下、日本を代表するアルパインクライマー佐藤裕介と共に冬期初登攀を成し遂げた落差日本一の称名の滝 ... もっと見る

    1,408 円

  • ヤマケイ文庫 アルピニズムと死 ぼくが登り続けてこられた理由

    「より高く、より困難」なクライミングを志向するアルパインクライマーは、突き詰めていけば限りなく「死の領域」に近づいてゆく。そんななかで、かつて「天国にいちばん近いクライマー」と呼ばれていた山野井泰史は、山での幾多の危機を乗り越えて生きながらえてきた。50年の登山経験のなかで、生と死を分けたものはいったい何だったのか。極限の登攀に挑み続ける筆者が初めて語る山での生、そして死。2014年11月刊行のヤマケイ新書『アルピニズムと死 僕が登り続けてこられた理由』に、2023年インド・ヒマラヤのザンスカール無名峰への挑戦記と、南伊豆の未踏の岩壁初登(ルート名:登山のすべて)の登攀記録を追記。■内容第1章 「天国に一番近い男」と呼ばれて第2章 パートナーが教えてくれたもの第3章 敗退の連鎖第4章 2000年以降の記録より第5章 危機からの脱出第6章 アンデスを目指して文庫版のためのあとがき ... もっと見る

    1,100 円

  • ヤマケイ文庫 溪語り・山語り

    戸門 秀雄 ...
    シリーズ series ヤマケイ文庫
    1990年3月刊行の戸門秀雄著『溪語り・山語り~山人たちの生活誌』に未収録原稿3本追加、登場人物のその後の行方など加筆、ボリュームアップしつつの待望の文庫化。山の朝は早い。釣り人の朝も。あたりが白みはじめると、僕たちはもう溪へ降りている。(略)山人の朝は早い。ぼくたちが無心に竿を振っていると、もう田や畑には彼らの姿が見える。朝の挨拶の何とすがすがしいことか。はるか後方にはたなびく朝餉の煙。僕は山の朝が好きだ。――あとがきより。本書は渓魚に魅せられ、日本各地の溪を釣り歩いてきた著者が、当地で出会い交流を深めた山人たちの暮らしを綴ったものである。奥志賀の職漁師、下部の(井伏鱒二の)釣り案内人、伊那谷の虫踏み漁師、東信濃で伝承毛鉤を巻くおばちゃん、山形の熊猟師、桧枝岐のサンショウウオ漁師、小国町のカジカ漁師などなど、山人たちのいきいきとした暮らしがここにある。※1990年3月刊行の戸門秀雄著 ... もっと見る

    990 円

  • 低山遭難

    「まさかの遭難」から生きて帰った人たち

    羽根田治 ...
    ★★★☆☆☆ハイキングで死にたくない人 必読!!☆☆☆★★★日本一遭難の多い山は富士山でも剱岳でも穂高岳でもなく高尾山(599m)!“サンダル登山者”だけじゃない。ベテランハイカーでも遭難者多数。★低い山はなぜ危険なのか?気軽な日帰り登山が、恐怖体験に変わる。生死を分けた瞬間を、生還者が赤裸々に振り返る。遭難といえば急峻な山での出来事と思われがちだ。だが急峻な山に限らず、1200m以下の低山での遭難も多発している。実は高尾山の遭難件数は日本一多いのだ。本書では低山遭難から生還した人たちに直接取材し、事故の一部始終を丹念に記録。クマ襲撃、ハブ咬傷、滑落、山中での5日間遭難など、過酷な事態を生き抜いた人が切実に伝える、生きて下山するための教訓とは?●東京、神奈川、兵庫の低山にも危険は潜む●秘湯探索をしていてクマに遭遇! あなたならどうするか●危険生物... ... もっと見る

    1,870 円

  • 黒部源流山小屋暮らし

    北アルプスの山小屋の中でも、黒部川の岸辺という特殊な環境にある源流の小屋、薬師沢小屋。電波も届かない山奥で、どのような暮らしがあり、どのような出来事が起こるのか。薬師沢小屋で働いて12年目になるイラストレーターのやまとけいこが、小屋開けから小屋閉めまでの時間軸に沿いながら、リアルな山小屋ライフを楽しい文章とイラストで紹介します。(内容)はじめに黒部源流概念図薬師沢小屋見取り図第一章 黒部源流のこと黒部源流と薬師沢小屋/山小屋創成期第二章 薬師沢小屋開け入山/水事情/電気と電波/クマの被害/従業員十人十色/国立公園と山小屋/物輸ヘリ一回目/ネズミとの攻防/登山道整備と大東新道/増水と鉄砲水/布団干しと布団事情/傾く小屋第三章 ハイシーズン到来ハイシーズンと厨房事情/物輸ヘリ二回目/バイオトイレと五右衛門風呂/遭難事故と山岳警備隊/常連さんと居候/釣りと岩魚と私<p... ... もっと見る

    1,430 円

  • 屋久島トワイライト

    「この島には異世界がたくさんあるんです。それぞれ別々の場所にあって、複雑に重なり合ってる。けれども、どの世界もふつうの人間には立ち入ることができないんです」 (本書より)オカルト雑誌<オーパーツ>の編集者である野々村舞は、伝説や実話怪談を集めて記事にするため、世界自然遺産・屋久島へ飛んだ。ツアーガイドの狩野哲也とともに、“河童博士”や口寄せを行う巫女に会った後、屋久島最高峰の宮之浦岳縦走へと向かった舞。彼女はそこで、不思議な世界に迷い込んでしまう――。現実と虚構が交錯する、屋久島山岳怪異譚。大藪春彦賞作家・樋口明雄の最新刊!カバー装画=山田章博■著者について樋口 明雄(ひぐち・あきお)1960年、山口県生まれ。山梨県北杜市在住。山梨県自然監視員。2008年に刊行した『約束の地』(光文社)で、第27回日本冒険小説協会大賞および第12回大藪春彦賞を受賞。13年には『ミッドナイト・ラン!』(講. ... もっと見る

    1,540 円

  • 親友は山に消えた

    小林元喜 ...
    シリーズ 本: 1 - 親友は山に消えた
    嫉妬、喪失・・・「親友」とは何か?酒井順子氏推薦!「二人の物語が映像となって脳内に結ばれた」「米で邦人が滑落 山岳カメラマン、平賀淳さんの遺体収容」(日本経済新聞2022年5月22日)NHK番組などで活躍し、世界50か国を駆け巡った山岳カメラマン・平賀淳。2022年5月、アラスカ・デナリの氷河で撮影中に滑落死したことをきっかけに、中学時代からの親友であった著者が、自身の視点からありのままの平賀さんの人生を描いた作品。登山経験の乏しい小林さんは、親友との“最後の別れ”を果たすため、アラスカの深淵へと向かう。なぜ親友は山に消えたのか――。平賀と著者の30年と、その真相を辿る物語。 ... もっと見る

    1,881 円

  • 凪の人 山野井妙子

    柏 澄子 ...
    アルパインクライマー山野井妙子の半生を綴ったノンフィクション。ヨーロッパアルプスやヒマラヤなどで数々の登攀を成功した妙子は、世界的なクライマーとして頭角を現わす。しかし、その道は平坦ではなく、マカルーとギャチュン・カンの登攀では両手足の指の多くを失う壮絶な経験をする。パートナーである夫・泰史と国内外の山々に挑み続け、現在は畑仕事や釣りを楽しみながら自然に根ざした穏やかな生活を送っている。どんな困難な状況でも冷静さを失わず、ただひたすらに「いま」を生きる姿は、周囲の人々を惹きつける。彼女の記録的な登攀の裏にある、穏やかで動じない「凪」のような心のありようと、その人生の軌跡を浮き彫りにした珠玉の一冊。『山と溪谷』2024年4月号~2025年3月号に好評連載された記事に加筆修正して単行本化。山野井妙子(やまのい・たえこ)1956年、滋賀県生まれ。77年、東京北稜山岳会入会。82年、冬季グランド ... もっと見る

    1,980 円

  • What's Next? 終わりなき未踏への挑戦

    平出 和也 ...
    カメット南東壁、シスパーレ北東壁、ラカポシ南壁と、世界のトップクライマーたちが高く評価した登攀を成功させ、山岳カメラマンとして一流の映像を残し続ける平出和也。その成功の背景には親しい岳友との出会いと別れがあり、死と隣り合わせの生還劇があった。生涯の目標として掲げたさらなる挑戦を前に、これまでのクライミング人生を振り返る。主要な登攀記録にはルート図のほかに、掲載されているQRコードから、本文とリンクした映像を見ることができる。※電子版では、QRコードをタップすると動画サイト(Youtube)へ遷移しますリアルな登攀映像と併せて読むことで、アルパインクライミングの真髄に触れることのできる1冊。■内容序章第1章 競技アスリートから山の世界へ第2章 山と生活の両立を求めて第3章 シブリンとカメット第4章 痛恨のアマ・ダブラム第5章 別れ、新たなパートナー第6章 二〇一七年のシスパーレ... ... もっと見る

    1,980 円

  • PEAKSアーカイブ 山旅ベストルート 新装版

    PEAKS編集部 ...
    シリーズ series PEAKSアーカイブ
    目的や日数に合わせて選べる山行ガイド集の決定版!いつか歩きたい日本の厳選トレイル『PEAKS』が選ぶ、一度は歩いてみたい日本のすばらしきトレイルを過去のアーカイブのなかからセレクト。ソロトレッキングに最適なルート、日本アルプスのロングルート、週末向きの山、冒険的な険しい山道、木漏れ日が美しい森を歩くルートなど、テーマごとにおすすめする、総数200ルートをご紹介。また、地図読みやエリア情報など、テーマごとにためになるノウハウも併せて掲載します。  ※本書は2019年に刊行された『PEAKSアーカイブ 山旅ベストルート』の新装版です。内容は同じものになりますので、あらかじめご了承ください。※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参... ... もっと見る

    1,500 円

  • 先人の足跡と名峰の歴史 日本山岳史

    シリーズ 本: 9 - サンエイ新書
    ■見どころ:近代登山の幕開け──「日本アルプス」誕生物語■目次:第一章 北アルプス開山史 ウェストンらによって続々と踏破された飛騨山脈 “英国紳士と上高地の仙人”ウェストンと嘉門次、その友情 地獄と浄土が共存する立山信仰の世界 山コラム1 山を愛するすべての人へ上高地、早春第二章 中央アルプス開山史 信仰登山で始まった中央アルプスは山岳ロープウェイによって発展した 山コラム2 八ヶ岳へ遅い春を探しに残雪期の天狗岳を登る第三章 南アルプス開山史 密教信者による開山と日本初のロッククライミング 山コラム3 豊かな自然は優れた文芸を生む 文人たちが綴った日本の山第四章 北アルプス山小屋物語白馬山荘【歴史】日本の近代登山の幕を開いた山小屋 【山行記】 日本初の山小屋 白馬山荘を目指す 槍ヶ岳山荘【歴史】槍ヶ岳と歩んだ穂苅家三代の歴史... ... もっと見る

    990 円

  • RUN+TRAIL Vol.18

    三栄書房 ...
    シリーズ 本: 18 - RUN+TRAIL
    ■見どころ:目指せ!! 強胃 胃腸トラブル対策・対処法 徹底調査■目次:プロローグNEW SENSATION 01 ASO ROUND TRAILNEW SENSATION 02 NAEBA-RISING 2016FORCUSING京都トレイルと味の旅目次特集 強胃胃腸トラブルの原因はいったい何なのか?運動とストレスで胃が悲鳴を上げている!着地衝撃によるボディブロートップランナー胃腸トラブル例01 松永鉱明トップランナー胃腸トラブル例02 土井 陵トップランナー胃腸トラブル例03 原 良和レース中に回復はない豚汁さまさま。断食は そうじだ!うまく休んだ選手が速くなる。理想の“階段理論”正しい動かし方をしていますか?着地でケガは減る!「都市型原人」になる。<... ... もっと見る

    1,100 円

  • ヤマケイ文庫 黒部源流山小屋暮らし

    シリーズ series ヤマケイ文庫
    北アルプスの山小屋の中でも、黒部川の岸辺という特殊な環境にある源流の小屋、薬師沢小屋。働いて当時12年目だったやまとさんのリアルな山小屋ライフを、小屋開けから小屋閉めまでの時間軸に沿って、楽しい文章とイラストで紹介。文庫化にあたって、支配人昇格後を綴った書き下ろしの原稿と新規イラストを収録。■内容・目次 黒部源流概念図/薬師沢小屋見取り図/はじめに・第一章 黒部源流のこと黒部源流と約沢小屋/山小屋創世記・第二章 薬師沢小屋開け入山/水事情/電気と電波/クマの被害/従業員十人十色/国立公園と山小屋/物輸ヘリ一回目/ネズミとの攻防/登山道整備と大東新道/増水と鉄砲水/布団干しと布団事情/傾く小屋・第三章 ハイシーズン到来ハイシーズンと厨房事情/物輸ヘリ二回目/バイオトイレと五右衛門風呂/遭難事故と山岳警備隊/常連さんと居候/釣りとイワナと私・第四章 秋の源流と小屋締めイワナの遡上 ... もっと見る

    1,100 円

  • RUN+TRAIL Vol.70

    三栄 ...
    シリーズ 本: 70 - RUN+TRAIL
    ※電子版は、紙版とはコンテンツが一部異なります。掲載されていないページ、記事、写真があります。■見どころ:道具選びの極意。■目次:Introduction to the Journey目次寒さと雨から指先を完全防備してくれる「トレイルラングローブ」が登場 Black Diamond グリッドテックストームフードグローブmusubi cafeTRAIL RUNNING SHOES 新時代の到来。OPENING TOPICS特集 道具選びの極意。 竹村直太×伊藤知彦 極限のレースを体験してきたふたりがたどり着いた「取捨選択」 OMMとハセツネだと道具選びはどう変わる? 朝長拓也/矢嶋 信 機能とこだわり、そして遊び心を大切に。井原知一×小山田隆二×櫻井洋一郎 イケオジ3人のバックパックの中身と道具へのこだわり速報 APTRC 2024 第1回アジア太平洋選手権大会Fu... ... もっと見る

    1,599 円

  • でこでこてっぺん 元祖女子山マンガ

    ゲキ ...
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、自書の参照、引用などの機能が使用できません。『山と溪谷』誌に1993年から現在に至るまで連載されている元祖女子山マンガ「でこでこてっぺん」。連載200回を記念して、ついに単行本化。現在の女子山ブームに先行すること十数年。連載当初は20代だった著者のゲキさんも、いまや一児の母として子育て奮闘中。山と出会った独身女性が、山とともに年齢を重ね現在に至るライフヒストリーにもなっています。いま増加中の山女子たちにも参考になること受けあい!もちろん、登山者ならだれでも納得してしまう抱腹絶倒の「こんなのあるある」ネタ満載で、『山と溪谷』愛読者のみならず、すべての登山者が共感と笑いの嵐に包まれること必至です。登山ビギナーが、楽しく山の世界を知るのにも役立ちます。200回分全連載の再録 ... もっと見る

    1,430 円

  • ヤマケイ文庫 新田次郎 続・山の歳時記

    新田 次郎 ...
    シリーズ series ヤマケイ文庫
    富士山、故郷信濃、ヨーロッパ・アルプスなどを描いた新田次郎のエッセー・紀行集。単行本・全集未収録作品を中心に52篇を収録、作家の山岳・自然観、創作の背景をたどる。■著者紹介新田 次郎(ニッタ ジロウ)1912年、長野県諏訪郡上諏訪町(現諏訪市)に生まれる。本名藤原寛人。旧制諏訪中学校、無線電信講習所を卒業後、1932年、中央気象台(現気象庁)に入庁。1935年、電機学校卒業。富士山気象レーダー(1965年運用開始)の建設責任者を務めたことで知られる。1956年『強力伝』で、第34回直木賞受賞。1966年、気象庁を退職し、文筆に専念。1974年、『武田信玄』ならびに一連の山岳小説に対して吉川英治文学賞受賞。1979年、紫綬褒章受章。1980年2月、心筋梗塞のため逝去。正五位勲四等旭日小綬章。気象学者藤原咲平は伯父。妻ていは作家。 ... もっと見る

    968 円

  • 入門&ガイド 沢登り

    シリーズ series ヤマケイ入門&ガイド
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、自書の参照、引用などの機能が使用できません。入門者に必要な初級から中級レベルの技術・知識を豊富な図解でわかりやすく解説、コースガイドは、長期にわたって活用できる充実した本数を掲載。「沢登りを始めたい」「沢登りの技術をもっと身につけたい」という入門者のニーズと、「具体的なコースを知りたい」というウォンツを一冊にまとめました。「学ぶこと」と「登ること」が直結した本書は、入門者にとって、合理的で効率的なベスト沢登りブックとなっています。 ... もっと見る

    2,178 円

  • ドキュメント生還2 長期遭難からの脱出

    羽根田 治 ...
    2016年10月、大峰山系弥山にて13日間遭難して生還した登山者が遭難に至る経過と遭難中の心境を克明に綴った手記、遭難した現場を6年ぶりに訪問した原因検証、2010年8月に奥秩父両神山で14日遭難した登山者との対談を掲載する。また、2023年9月、北アルプス不帰ノ嶮で8日間遭難して生還した事例。2017年8月、北アルプス祖母谷で7日間遭難して生還した事例。2022年8月、熊本県国見岳で6日間遭難して生還した事例を掲載。さらに、そのほかの長期遭難の事例を検証し、サバイバルの秘訣を探る。■内容1章 大峰・弥山――13日間 PART1 手記 PART2 検証 PART3 対談2章 北アルプス・不帰ノ嶮――8日間3章 北アルプス・祖母谷――7日間4章 熊本県・国見岳――6日間5章 長期遭難の事例からあとがき■著者について羽根田 治(はねだ・おさむ)<br ... ... もっと見る

    1,760 円