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登山 電子書籍

登山 の本がお好きな方におすすめです。
2292件の検索結果中124を表示
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  • ヤマケイ文庫 ソロ 単独登攀者 山野井泰史

    丸山 直樹 ...
    ヒマラヤの大岩壁に果敢な単独登攀で挑み続けた山野井泰史。その行動と思想を克明な取材で追う。10代のクライミング武者修行からトール西壁、冬季フィッツロイ、冬季アマ・ダブラム西壁の単独初登を経て、チョ・オユー、マカルーといった8000メートル峰の壁に挑むまでを描いた意欲作である。山野井泰史は、沢木耕太郎著『凍』のモデルとなった登山家で、『凍』は講談社ノンフィクション賞も受賞している。 ... もっと見る

    1,045 円

  • 最強登山家 プルジャ -不可能を可能にした男-

    シリーズ 本: 1 - 最強登山家 プルジャ -不可能を可能にした男-
    「俺、このまま滑落死するのか?」こんなはずじゃなかった。強風吹きすさぶなか、断崖にしがみつくように下りながらも、数秒前までは自信たっぷりの足取りだった。ところが足が滑った瞬間、手でつかめるものが何もなく、アイゼン(金属製のスパイク)の爪もうまく刺さらず、落ち始めた。(本書より)エベレスト8,000メートル峰14座踏破の世界記録更新、シェルパたちの地位向上、祖国と自然への尊敬。野望を抱き英国舟艇部隊から登山家に転身し、できることはなんでもやる。超人にして快男児、プルジャが前人未踏の世界記録を打ち立てるまでのリアルな記録。幼少期を過ごしたネパールの村、グルカ兵としてのミッション、絶景の山など貴重なカラー写真も掲載。<目次>1 死か、栄光か2 希望がすべて3 臆病者になるくらいなら死んだほうがまし4 飽くなき追求5 デス・ゾーンへ6 泳いで月を目指す7 すばらしいミッション8 いちか... ... もっと見る

    2,970 円

  • グランマ・ゲイトウッドのロングトレイル

    1955年、アメリカの3大ロングトレイルのひとつ、アパラチアン・トレイル(約3500km)を女性としてはじめてスルーハイクしたのは、67歳のおばあちゃんだった。エマ・ゲイトウッド、67歳、ハイキング経験なし。DV夫と11人の子供と23人の孫をもつ彼女は、テントも寝袋も持たず、毛布一枚にくるまりながら、トレイルを1日20km歩き続けた。その姿はやがてニュースになり、行き先々で記者が待ち構えるようになる。彼らの「なぜ歩くのか?」の質問をはぐらかしていた彼女は、やがてその胸の内を語り始めた。トレイルでの出会いと別れ。夫のDVに耐え続けた34年間の結婚生活。モータリゼーションが進むなか環境保護が叫ばれる時代背景。現代に生きる著者によるトレイル再訪・・・。場所と時代を行き来しながら語られるエマ・ゲイトウッド一代記。ロングトレイルをめざす全てのハイカーの憧れであり目標であるエマおばあちゃんの真実がいま ... もっと見る

    2,640 円

  • 北壁の七人 カンチェンジュンガ無酸素登頂記

    小西政継 ...
    シリーズ 本: 1 - 北壁の七人 カンチェンジュンガ無酸素登頂記
    数々の危険な登山に成功し、最期は山に消えた小西政継。隊長としてヒマラヤ・カンチェンジュンガ(八五九八メートル)の最難関ルートである北壁の無酸素登頂を世界で初めて成功させる。その企画段階から登頂成功までの悪戦苦闘の一部始終を綴ったノンフィクション。山の素晴らしさ、恐ろしさを迫真の筆致で描く一冊。 ... もっと見る

    943 円

  • ヤマケイ文庫 ふたりのアキラ

    平塚 晶人 ...
    伝説のアルピニスト、松濤明と奥山章を慕い、愛した女性の物語。冬の北鎌尾根で凄絶な最期を遂げ、井上靖の小説『氷壁』の主人公、魚津恭太のモデルとされた松濤明。第二次RCCを創設し、戦後日本のアルピニズムを牽引した奥山章。芳田美枝子は、風雪の北鎌尾根に消えた松涛明を上高地で待ち続けた女性として『氷壁』のヒロイン、かおるのモデルとなり、のちに奥山章と結婚して、戦後日本のアルピニズムの発展を見つめ続けた。身近な存在であったからこそ知り得た松涛明、奥山章のふたりのアキラの知られざる登山史の断片を、ノンフィクション・ライター平塚晶人が往復書簡で描いた話題作の文庫化。ヤマケイ文庫の『新編 風雪のビヴァーク』(松濤明)、『ザイルを結ぶとき』(奥山章)、そして井上靖の小説『氷壁』を深く読み解くための副読本としても楽しめる興味深い内容です。 ... もっと見る

    968 円

  • 釣りバカ解体新書 みんなが知らない釣りとビジネスの意外な関係 人生100年時代のライフワーク

    清水健太郎 ...
    「人生100年」と言われる現代。しかし、1年先の予測もつかない不確実な現代。漠然とした不安が広がるこの社会で私たちは何を頼りに、何を生き甲斐に生きてゆけばよいのか。「そのヒントは、釣り(人)にあり」と、著者は説きます。―そんなバカな!の声が聞こえます。本書はそんなバカな!を「釣りバカ」が説く本です。釣り人には大いなる自信と釣りに行く口実を、釣らぬ人には「釣り人から学べ」と伝える提言書です。―(本文「はじめに」)そもそも釣りは、石器時代の太古からSNSで情報飛び交う現代まで、世界中で楽しまれてきました。時代も場所も超越したその普遍性の中に、実は豊かな人生を見つけるための「羅針盤」が隠されているとしたら?そして、中国のあの有名な諺。永遠に、しあわせになりたければ釣りを覚えなさい。―中国古諺―(開高 健『オーパ!』より)事業開発とコンサルティングを嗜み、フライフィッシングをこよなく愛する釣り人の著者が ... もっと見る

    1,485 円

  • 外道クライマー(集英社インターナショナル)

    宮城公博 ...
    シリーズ 本: 1 - 外道クライマー(集英社インターナショナル)
    【電子版は口絵写真を1点ずつ大きく収録】夢枕獏氏「近年の山岳ノンフィクションでこれほど面白く読んだものはない」。角幡唯介氏「『那智の滝で逮捕』のニュースを聞き、妙な嫉妬心と敗北感を覚えた」。従来の冒険ノンフィクションと一線を画した「冒険界のポスト・モダン」。その書き手が宮城公博だ。アルパインクライミングの世界では、日本で十指に入るという実力者であり、数ある登山ジャンルの中で「最も野蛮で原始的な登山」と呼ばれる沢登りにこだわる「外道」クライマー。「人類初」の場所を求めて生死ぎりぎりの境界に身を置きながら、その筆致は時にユーモラスで読者を惹きつけて止まない。世界遺産・那智の滝を登攀しようとして逮捕されたのをきっかけに、日本や台湾、タイの前人未踏の渓谷に挑んでいく。地理上の空白地帯だった称名廊下、日本を代表するアルパインクライマー佐藤裕介と共に冬期初登攀を成し遂げた落差日本一の称名の滝 ... もっと見る

    1,408 円

  • ウルトラライトスタイル Vol.2

    UL山歩きのビジュアル読本

    トレッキング、山登りの人気スタイル「ウルトラライト(UL)」の現在を網羅したビジュアル誌の第2弾が登場。最新ギア紹介を超拡大特集でお届けするほか、究極のULといえるギアの自作・MYOGも掲載します。さらにトレイルルート紹介まで完全網羅!※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ... もっと見る

    1,188 円

  • 死に山

    世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相

    一九五九年冷戦下のソ連・ウラル山脈で起きた遭難事故。登山チーム9名はテントから離れた場所で凄惨な死に様で発見された。米国人ドキュメンタリー作家の執拗な取材から明らかになった驚くべき結末とは… ... もっと見る

    1,210 円

  • ヤマケイ文庫 アルピニズムと死 ぼくが登り続けてこられた理由

    「より高く、より困難」なクライミングを志向するアルパインクライマーは、突き詰めていけば限りなく「死の領域」に近づいてゆく。そんななかで、かつて「天国にいちばん近いクライマー」と呼ばれていた山野井泰史は、山での幾多の危機を乗り越えて生きながらえてきた。50年の登山経験のなかで、生と死を分けたものはいったい何だったのか。極限の登攀に挑み続ける筆者が初めて語る山での生、そして死。2014年11月刊行のヤマケイ新書『アルピニズムと死 僕が登り続けてこられた理由』に、2023年インド・ヒマラヤのザンスカール無名峰への挑戦記と、南伊豆の未踏の岩壁初登(ルート名:登山のすべて)の登攀記録を追記。■内容第1章 「天国に一番近い男」と呼ばれて第2章 パートナーが教えてくれたもの第3章 敗退の連鎖第4章 2000年以降の記録より第5章 危機からの脱出第6章 アンデスを目指して文庫版のためのあとがき ... もっと見る

    1,100 円

  • ヤマケイ新書 今そこにある山の危険

    岩崎 元郎 ...
    シリーズ series ヤマケイ新書
    「山登りは危険だからこそ価値がある。危険を認識できない者は山に登ってはならない」こんな常識も通用しない登山ブームの昨今、どうしたら遭難や遭難直前の危険を回避できるのか。今こそ生かしたい山の先達の経験。自立した登山者となるために、今何を学ばなければならないのか。山の危機管理と安心登山のヒント。近年、山での遭難事故が増加の一途をたどっているのはなぜなのか。教育を受けていない未組織登山者が増えているから、高齢化による体力の衰えに気付かず自分の力を過信しているから、安易に携帯電話で救助を求める登山者が増えてきたから、等、さまざまな理由が挙げられるが、すべての根本は「身近にある山の危険に気付いていない」ことにつきるといえよう。本書は、登山経験・ガイド経験ともに豊富な岩崎元郎氏が、自身の体験や見聞をもとに、身近にある山の危険を語り、それを避けるための判断力を磨くための情報を満載した啓蒙の書 ... もっと見る

    836 円

  • 屋久島トワイライト

    「この島には異世界がたくさんあるんです。それぞれ別々の場所にあって、複雑に重なり合ってる。けれども、どの世界もふつうの人間には立ち入ることができないんです」 (本書より)オカルト雑誌<オーパーツ>の編集者である野々村舞は、伝説や実話怪談を集めて記事にするため、世界自然遺産・屋久島へ飛んだ。ツアーガイドの狩野哲也とともに、“河童博士”や口寄せを行う巫女に会った後、屋久島最高峰の宮之浦岳縦走へと向かった舞。彼女はそこで、不思議な世界に迷い込んでしまう――。現実と虚構が交錯する、屋久島山岳怪異譚。大藪春彦賞作家・樋口明雄の最新刊!カバー装画=山田章博■著者について樋口 明雄(ひぐち・あきお)1960年、山口県生まれ。山梨県北杜市在住。山梨県自然監視員。2008年に刊行した『約束の地』(光文社)で、第27回日本冒険小説協会大賞および第12回大藪春彦賞を受賞。13年には『ミッドナイト・ラン!』(講. ... もっと見る

    1,540 円

  • トゥール・デュ・モンブランを歩こう 素敵な山小屋とすばらしい展望 ~ヨーロッパアルプスのロングトレイル案内1~

    清水昭博 ...
    ヨーロッパアルプスのロングトレイルとして、最も有名なトゥール・デュ・モンブラン(Tour du Mont Blanc、略:TMB):モンブラン山群周囲を一周する長いトレッキングコース。本書は、これを歩く人に贈る必携のガイドブック。 ... もっと見る

    2,200 円

  • 本当の登山の話をしよう

    服部文祥 ...
    シリーズ 本: 1 - 本当の登山の話をしよう
    人はなぜ山に登るのか――著者30年にわたる「登山批評」の集大成。第Ⅰ部は、デビュー作『サバイバル登山家』以前に書かれた、著者の原点ともいうべき隠れた名篇のほか、若き日に憧れた和田城志へのインタビュー、山で書いた「遺書」についての回想記を収める。第Ⅱ部は、山野井泰史、星野道夫、フリチョフ・ナンセン、デルスー・ウザーラ、ウォルター・ウェストンら、著者が敬愛する人物たちを通して登山とは何かに迫る。また、クマとのつきあい方、世界と日本の最高所の意義について私論を展開する。第Ⅲ部は、廃山村での自給自足のほか、狩猟のパートナー・ナツ(犬)の失踪騒動、もうひとつのライフワーク・中距離走の喜びなど、近年の暮らしのあれこれを語る。最後に、登山よりも先に志したという文章表現について論じる。〈なぜ山に登るのかという質問を、山に登らない多くの人が、山に登る人に投げかける。わかりやすく答えるのは難しい ... もっと見る

    2,090 円

  • 狩猟生活 2026VOL23

    山と溪谷社 ...
    ※この電子書籍は、固定型レイアウトです。リフロー型書籍と異なりビューア機能が制限されます。■総力特集 クマ撃ちになる――令和の熊荒に備える。丸ごと一冊クマ特集! クマ猟同行レポート東出昌大 わたしの好きなクマ料理山﨑晃司 ハンターのためのクマ学2026~生態・知識から最新情報まで~小池伸介 罠猟師や非クマ撃ちのためのクマ対策小堀ダイスケ 経験ゼロからクマ撃ちになるための知識集武重 謙 初めてのヒグマを仕留めるまで田中康弘 マタギの魂“フクロナガサ”の祖・三代目西根正剛物語黒田未来雄 羆追人 原田勝男中山茂大 明治~昭和初期の北海道での人喰い熊事件録村上一馬 熊荒――330年前、津軽に現れた人喰い熊本田ユウキ マタギの教え(松橋 翔、鈴木英雄、福原和人、菅 詔悦、西村昭二、佐藤良蔵)クマに捨てるところなし! クラフトの世界田口洋美 クマをめぐる価値と環境の変化<br ... ... もっと見る

    2,090 円

  • ヤマケイ文庫 八甲田山 消された真実

    伊藤 薫 ...
    シリーズ series ヤマケイ文庫
    1902(明治35)年1月、雪中訓練のため、青森の屯営を出発した歩兵第5連隊は、八甲田山中で遭難、将兵199名を失うという、歴史上未曾有の山岳遭難事故を引き起こした。当時の日本陸軍は、大臣報告、顛末書などで、猛烈な寒波と猛吹雪による不慮の事故として葬り去ろうとした。しかし、その事故から62年後、最後の生き証人だった小原元伍長が長いインタビューを受けて証言、地元記者が「吹雪の惨劇」として発表し、真実の一端が明らかにされた。その情報を元にして新田次郎は『八甲田山死の彷徨』を執筆、書籍は大ベストセラーに、映画『八甲田山』も大ヒットした。著者は、小原元伍長の録音を入手し、新田小説とのあまりの乖離に驚き、調査を始める。神成大尉の準備不足と指導力の欠如、山口少佐の独断専行と拳銃自殺の謎、福島大尉のたかりの構造、そして遭難事故を矮小化しようとした津川中佐の報告など疑問点はふくらむばかりで ... もっと見る

    1,100 円

  • 先人の足跡と名峰の歴史 日本山岳史

    シリーズ 本: 9 - サンエイ新書
    ■見どころ:近代登山の幕開け──「日本アルプス」誕生物語■目次:第一章 北アルプス開山史 ウェストンらによって続々と踏破された飛騨山脈 “英国紳士と上高地の仙人”ウェストンと嘉門次、その友情 地獄と浄土が共存する立山信仰の世界 山コラム1 山を愛するすべての人へ上高地、早春第二章 中央アルプス開山史 信仰登山で始まった中央アルプスは山岳ロープウェイによって発展した 山コラム2 八ヶ岳へ遅い春を探しに残雪期の天狗岳を登る第三章 南アルプス開山史 密教信者による開山と日本初のロッククライミング 山コラム3 豊かな自然は優れた文芸を生む 文人たちが綴った日本の山第四章 北アルプス山小屋物語白馬山荘【歴史】日本の近代登山の幕を開いた山小屋 【山行記】 日本初の山小屋 白馬山荘を目指す 槍ヶ岳山荘【歴史】槍ヶ岳と歩んだ穂苅家三代の歴史... ... もっと見る

    990 円

  • ドキュメント生還2 長期遭難からの脱出

    羽根田 治 ...
    2016年10月、大峰山系弥山にて13日間遭難して生還した登山者が遭難に至る経過と遭難中の心境を克明に綴った手記、遭難した現場を6年ぶりに訪問した原因検証、2010年8月に奥秩父両神山で14日遭難した登山者との対談を掲載する。また、2023年9月、北アルプス不帰ノ嶮で8日間遭難して生還した事例。2017年8月、北アルプス祖母谷で7日間遭難して生還した事例。2022年8月、熊本県国見岳で6日間遭難して生還した事例を掲載。さらに、そのほかの長期遭難の事例を検証し、サバイバルの秘訣を探る。■内容1章 大峰・弥山――13日間 PART1 手記 PART2 検証 PART3 対談2章 北アルプス・不帰ノ嶮――8日間3章 北アルプス・祖母谷――7日間4章 熊本県・国見岳――6日間5章 長期遭難の事例からあとがき■著者について羽根田 治(はねだ・おさむ)<br ... ... もっと見る

    1,760 円

  • 山岳ランナー土井陵 王者の称号

    千葉弓子 ...
    国内外の過酷なレースでその名を高めた「王者」土井陵。その土井を取材し続けてきた著者によるアスリートの真髄が凝縮した1冊。 ... もっと見る

    1,980 円

  • RUN+TRAIL Vol.18

    三栄書房 ...
    シリーズ 本: 18 - RUN+TRAIL
    ■見どころ:目指せ!! 強胃 胃腸トラブル対策・対処法 徹底調査■目次:プロローグNEW SENSATION 01 ASO ROUND TRAILNEW SENSATION 02 NAEBA-RISING 2016FORCUSING京都トレイルと味の旅目次特集 強胃胃腸トラブルの原因はいったい何なのか?運動とストレスで胃が悲鳴を上げている!着地衝撃によるボディブロートップランナー胃腸トラブル例01 松永鉱明トップランナー胃腸トラブル例02 土井 陵トップランナー胃腸トラブル例03 原 良和レース中に回復はない豚汁さまさま。断食は そうじだ!うまく休んだ選手が速くなる。理想の“階段理論”正しい動かし方をしていますか?着地でケガは減る!「都市型原人」になる。<... ... もっと見る

    1,100 円

  • 山に登る前に読む本 運動生理学からみた科学的登山術

    能勢博 ...
    シリーズ 本: 1 - 山に登る前に読む本 運動生理学からみた科学的登山術
    たとえば、ある山に登ろう、と決心したとき、体力はどれくらい必要で、水と食料はどれくらい持って行けばいいのか。さらに、山の気温はどれくらいで、衣服はどれほど持って行けばいいのか。食料、水はどうか。これらを余分に持って行きたくなるが、荷物が重くなると登山どころではなくなってしまう。本書は、このような問いに答えるべく、登山というスポーツを環境・運動生理学の立場から科学的に解説したものである。(ブルーバックス・2014年8月刊) ... もっと見る

    990 円

  • RUN+TRAIL Vol.70

    三栄 ...
    シリーズ 本: 70 - RUN+TRAIL
    ※電子版は、紙版とはコンテンツが一部異なります。掲載されていないページ、記事、写真があります。■見どころ:道具選びの極意。■目次:Introduction to the Journey目次寒さと雨から指先を完全防備してくれる「トレイルラングローブ」が登場 Black Diamond グリッドテックストームフードグローブmusubi cafeTRAIL RUNNING SHOES 新時代の到来。OPENING TOPICS特集 道具選びの極意。 竹村直太×伊藤知彦 極限のレースを体験してきたふたりがたどり着いた「取捨選択」 OMMとハセツネだと道具選びはどう変わる? 朝長拓也/矢嶋 信 機能とこだわり、そして遊び心を大切に。井原知一×小山田隆二×櫻井洋一郎 イケオジ3人のバックパックの中身と道具へのこだわり速報 APTRC 2024 第1回アジア太平洋選手権大会Fu... ... もっと見る

    1,599 円

  • でこでこてっぺん 元祖女子山マンガ

    ゲキ ...
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、自書の参照、引用などの機能が使用できません。『山と溪谷』誌に1993年から現在に至るまで連載されている元祖女子山マンガ「でこでこてっぺん」。連載200回を記念して、ついに単行本化。現在の女子山ブームに先行すること十数年。連載当初は20代だった著者のゲキさんも、いまや一児の母として子育て奮闘中。山と出会った独身女性が、山とともに年齢を重ね現在に至るライフヒストリーにもなっています。いま増加中の山女子たちにも参考になること受けあい!もちろん、登山者ならだれでも納得してしまう抱腹絶倒の「こんなのあるある」ネタ満載で、『山と溪谷』愛読者のみならず、すべての登山者が共感と笑いの嵐に包まれること必至です。登山ビギナーが、楽しく山の世界を知るのにも役立ちます。200回分全連載の再録 ... もっと見る

    1,430 円

  • ヤマケイ文庫 新田次郎 続・山の歳時記

    新田 次郎 ...
    シリーズ series ヤマケイ文庫
    富士山、故郷信濃、ヨーロッパ・アルプスなどを描いた新田次郎のエッセー・紀行集。単行本・全集未収録作品を中心に52篇を収録、作家の山岳・自然観、創作の背景をたどる。■著者紹介新田 次郎(ニッタ ジロウ)1912年、長野県諏訪郡上諏訪町(現諏訪市)に生まれる。本名藤原寛人。旧制諏訪中学校、無線電信講習所を卒業後、1932年、中央気象台(現気象庁)に入庁。1935年、電機学校卒業。富士山気象レーダー(1965年運用開始)の建設責任者を務めたことで知られる。1956年『強力伝』で、第34回直木賞受賞。1966年、気象庁を退職し、文筆に専念。1974年、『武田信玄』ならびに一連の山岳小説に対して吉川英治文学賞受賞。1979年、紫綬褒章受章。1980年2月、心筋梗塞のため逝去。正五位勲四等旭日小綬章。気象学者藤原咲平は伯父。妻ていは作家。 ... もっと見る

    968 円