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鉄道 電子書籍

鉄道 の本がお好きな方におすすめです。
4403件の検索結果中124を表示
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  • 宮脇俊三 電子全集22 『失われた鉄道を求めて/鉄道廃線跡の旅/廃線探訪 信越本線碓氷峠・住友別子鉱山鉄道』

    宮脇俊三 ...
    シリーズ 本: 22 - 宮脇俊三 電子全集
    乗車紀行から廃線跡紀行という別の境地にさしかかって著した力作! 鉄道趣味の世界に新分野を確立させた廃線跡探訪記。『失われた鉄道を求めて』は、宮脇が廃線跡をたどった初期の探訪記をまとめたものである。処女作の『時刻表2万キロ』から数々の鉄道紀行文学の名作を発表してきたが、10年余で廃線跡紀行に軸足をとるようになった1作目。あとがきの一文に《廃線跡をたどっていると、「鉄道」を越えた何かがあるようで、それは、気どって言えば「もののあわれ」に通じる。》とあるように、乗る鉄道旅からたどる鉄道旅へ昇華しているような雰囲気を醸す作品である。『鉄道廃線跡の旅』と『廃線探訪』は晩年の廃線跡探訪記をまとめたもの。宮脇が過去に乗車記を残した路線の廃線跡探訪もあり、いわば思い出をたどるような鉄道紀行である。付録:宮脇俊三アルバム、連載『最長片道切符の旅』自筆原稿 など2点【ご注意】※この作品は図表が含まれるのと ... もっと見る

    1,100 円

  • 宮脇俊三 電子全集23 『私の途中下車人生/対談選集/自筆年譜』

    宮脇俊三 ...
    シリーズ 本: 23 - 宮脇俊三 電子全集
    伝記ともいえる『私の途中下車人生』他、宮脇の人生を完全把握! 鉄道を愛する作家との対談は高水準な知識の応酬で魅了する!最終巻である23巻は、宮脇俊三の人となりが読みとれる作品を中心に収録した。『私の途中下車人生』はインタビュアーが宮脇へ質問し、それに答えたものを掲載している。物心ついたときから学生時代、終戦から出版社勤務を経て作家になったいきさつ、そして鉄道趣味の高みに至るまでを時系列で綴っている。インタビュー形式の構成だが、元編集者の宮脇が著者校正を入れたと想像に難くないよう、インタビューに対する話のまとまりは宮脇の文章のような雰囲気を醸し出している。『対談選集』は阿川弘之、西村京太郎はじめ、鉄道が好きで物書きを生業としている方々と宮脇との鉄道談義を収録。互いに高水準な鉄道知識で織りなす対談が、鉄道趣味に興じる読者を飽きさせない内容となっている。『自筆年譜』は『鉄道紀行全集 ... もっと見る

    1,100 円

  • 鉄道ミステリ各駅停車

    乗り鉄80年書き鉄40年をふりかえる

    辻真先 ...
    幹線鉄道の西村京太郎、ローカル線の辻真先……ミステリ評論家にそう評される、本格ミステリ作家クラブ会長であった筆者が、なんと、自身の作品の裏側をばらす?! 多数のペンネームを操り、伝説のテレビ番組の演出や人気アニメの脚本、そして鉄道ミステリ小説を生み出してきた筆者。古今東西、懐かしの路線や列車から、暴走の果てに作り上げてしまった妄想路線まで、筆者の軽妙な語り口とともにいざ、紙上の鉄道ミステリ旅行へ……。辻 真先(つじまさき)1932年名古屋市生まれ。名古屋大学文学部卒。日本アニメ界を黎明期から支えた人物の一人。NHKに入社し、『バス通り裏』や『お笑い三人組』などの演出を担当する一方で、『鉄腕アトム』などの脚本を執筆。『アリスの国の殺人』で第35回日本推理作家協会賞を受賞。2009年には牧薩次名義で発表した『完全恋愛』で第9回本格ミステリ大賞を受賞。『仮題・中学殺人事件 ... もっと見る

    770 円

  • 箱根の山に挑んだ鉄路

    『天下の険』を越えた技

    青田孝 ...
    日本を代表する大温泉地であり、また、明治以降早くから高級別荘地として開け、首都・東京の奥座敷として発展してきた「箱根」。その麓に位置する箱根湯本と山間の強羅間8.9kmを結ぶ標高差445mの鉄道が箱根登山鉄道だ。本書は、その誕生の経緯、そして粘着方式の鉄道では日本第1位、世界でも第2位の急勾配を克服した技術に焦点を当てながら、箱根の知られざる一面に迫る。青田 孝(あおたたかし)1947年東京生まれ。日本大学生産工学部機械工学科で鉄道車両工学を学ぶ。卒業研究として1年間、旧国鉄の鉄道技術研究所に通う。70年、毎日新聞社入社。成田支局で航空機関連を取材。以後、メディア関連を担当する編集委員などを歴任後、03年退社、フリーランスとして執筆活動を続けている。自称「3歳からの鉄道ファン」で、現在は「海外乗りテツ」として30の国と地域の鉄道乗車経験を持つ。主著に『ゼロ戦から夢の超特急』(交通新聞社 ... もっと見る

    770 円

  • スーツの鉄道青春夜行

    スーツ ...
    ブルートレイン、国鉄型特急の旅「自分を鉄道マニア、そしてYouTuberにまでならしめたブルートレインが失われ、今後もしかすると鉄道マニアをやめるかもしれない」と言わしめるほどの魅力と旅情あふれるブルートレイン、国鉄型特急、そして現在走っているカシオペア紀行やクルーズトレインにいたるまで、鉄道系YouTuberスーツがじっくりと思いをはせます。かつてのゆったりとした移動そのものを楽しむ旅の醍醐味、鉄道の意味も考えさせられるようなエッセイです。ブルートレインの時代へ、時間旅行しませんか?登録者数80万人超の鉄道系YouTuber、スーツがこれまで乗って、旅したブルートレイン、国鉄型特急の動画の中から厳選し、YouTubeでは話されなかった話題やここでしか読むことの出来ない数々のエピソードも大ボリュームで付け加えた、書き下ろしの1冊! ... もっと見る

    1,540 円

  • 鉄道復権―自動車社会からの「大逆流」―(新潮選書)

    宇都宮浄人 ...
    この10年、「鉄道」が世界中で大躍進を遂げている。自動車に交通シェアを奪われてきた斜陽産業が、なぜ復権したのか? 欧州発のグローバルな大転換を、ビジネス・環境・高齢化・地域再生の側面から徹底分析。次々とローカル鉄道を廃止し、ジリ貧に陥っている日本社会に警鐘を鳴らす。脱・自動車社会を予見する交通経済学。 ... もっと見る

    1,430 円

  • お客をハメる「売れる!」心理学

    「売れる」「売れない」には理由がある

    内藤誼人 ...
    同様な商品でも売れるもの、売れないものがあるのは? なぜ、人は限定発売に弱いのか? 口コミの広告効果は? 経済は人の気持ち次第! 未曾有の世界不況時代に知っておくべき消費者心理、市場心理をカリスマ心理学者が、わかりやすく解説。 ... もっと見る

    1,287 円

  • 令和阿房列車で行こう

    乾正人 ...
    シリーズ 本: 1 - 令和阿房列車で行こう
    小説家・真山仁先生、大推薦!「これを読めば、旅に出たくなる。政談より愉しい敏腕記者の〝鉄談〟なんと贅沢! なんと深い鉄道旅の極意」グランクラスから各地のローカル観光列車まで、これを読めば、吞み鉄がしたくなる楽しい一冊!名コラムで読む、ほろよい全国鉄道旅。軽妙洒脱な文章で読者の熱い支持を受けた、産経新聞の大人気連載を大幅加筆で書籍化しました。 ... もっと見る

    660 円

  • 「結果を出す人」がやっている戦略思考トレーニング88

    西村克己 ...
    できる社員はどんな仕事にもきちんと戦略を立て、迷うことなく迅速に動いて結果を出している。会社員が厳しい企業社会で生き残るには「戦略思考」を身につけることが必要だ。最新の企業の成功&失敗実例をもとに、88の例題で戦略思考をトレーニング! ... もっと見る

    1,362 円

  • 不屈の春雷 十河信二とその時代 下

    牧久 ...
    シリーズ 本: 2 - 不屈の春雷 十河信二とその時代
    ■東海道新幹線「生みの親」として知られる元国鉄総裁・十河(そごう)信二の激動の後半生――。関東軍参謀・石原莞爾との出会い、日中戦争の拡大を阻止せんと、東条内閣の打倒に奮迅する。中国で興中公司の社長に就任、終戦から戦後にかけて愛媛県西条市の市長を務める。鉄道弘済会会長、日本経済復興協会会長などを経て、71歳で国鉄総裁に就任し、広軌新幹線の実現に尽力した。十河が故郷・西条市に寄贈した膨大な資料をもとに、関東軍作戦参謀・石原莞爾を支援して日中戦争拡大の阻止に果たした役割など埋もれた事実を丹念に掘り起こし、十河信二と彼の生きた時代を生き生きと描き出したノンフィクション。一代の風雲児、激動の後半生――。[目次]第10章 満州事変と満鉄の対応第11章 満鉄経済調査会と「満州国」第12章 華北開発の夢「興中公司」第13章 “満州派”の国家改造計画第14章 戦争拡大と満州派の敗北第15章 ... もっと見る

    1,980 円

  • 駅をデザインする

    赤瀬達三 ...
    駅の出口の案内は黄色。東京の地下鉄の案内表示は各ラインカラーの「○」――こうした日本の駅のデザインを決めてきたサイン設計の第一人者が、駅のデザインを、自身の手がけた豊富な実例をもとに語り尽くす。案内表示に求められるものとは何か、そのデザイン思想とはいかなるものか、1970年代に始まった日本の空間・サイン整備の歴史をたどりつつ論じ、現在の日本と海外の駅とを比較。混迷を深める日本の公共空間を批判的に検討し、利用者本位の、交通システムのあるべき姿を展望する。 ... もっと見る

    1,056 円

  • 寝台特急「さくら」死者の罠

    峰隆一郎 ...
    シリーズ 本: 1 - 寝台特急「さくら」死者の罠
    ひた走る列車から消えた美人秘書……。佐世保から東京へ向かう車内で起きた、2つの事件の影に、15歳の美少女!? ――走行中の「さくら」から忽然と消えた、代議士の美人秘書・八柏侑子(やかしわ・ゆうこ)。そして、「さくら」の車内で毒殺された土方吉夫(ひじかた・よしお)。共通点のない2人の過去が、福岡でクロスしたとき、惨劇が幕を明ける。1通の手紙で呼び覚まされた12年前の悪夢とは!? 女たらしの悪漢探偵・鏑木一行(かぶらぎ・いっこう)が、体を張って行き着く驚愕の真相、興奮の傑作長編トラベル・ミステリー。 ... もっと見る

    300 円

  • RM LIBRARY (アールエムライブラリー) 280 私鉄電気機関車の変遷(上)

    寺田裕一 ...
    シリーズ 本: 280 - RM LIBRARY (アールエムライブラリー)
    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、付録が含まれない場合がございます。【特集】私鉄電気機関車の変遷(上)鉄道が陸上交通の主役であった1960年代までは全国各地の私鉄で貨物営業が行われていましたが、道路が整備され貨物輸送の主役がトラック輸送に代わると、貨物輸送を縮小・廃止する鉄道が相次ぎ、貨物用電気機関車も減少傾向となりました。本誌では1993年に在籍した車両とそれ以降に入線した車両の生い立ちとその後を紹介。上巻では東日本を中心に16社分を掲載します。 ... もっと見る

    1,485 円

  • 京都市内交通の再編計画

    増田 一生 ...
    シリーズ series 復興計画シリーズ
    京都市内交通の中心を担う市営バスと市営地下鉄。今、それらを運営する京都市交通局が苦境に陥っています。この状況を打開すべく、大胆な再編案を示して解決策を探るのが本書の目的です。 ... もっと見る

    330 円

  • 西武池袋線でよかったね

    郊外から東京を読み直す

    杉山尚次 ...
    西武池袋線には凝り固まったイメージはない。最近、団地がにわかに注目されだしたように、新しい価値観を見つけるにはもってこいの地域だろう。─――郊外として一括りにされている街について、数多の書物をきっかけにその固有の歴史を掘り出し、郊外から発信する29の東京論。 ... もっと見る

    990 円

  • 日本一周 ローカル線温泉旅

    嵐山光三郎 ...
    シリーズ 本: 1 - 日本一周 ローカル線温泉旅
    嵐山流旅行術の集大成! いま国内旅が贅択だ。極上の湯、寿司、ラーメンを求めて東へ西へ。活気みなぎる繁華街や廃れゆく観光地の隠れた魅力を堀りおこし根室から鹿児島まで走破した、極私的旅行ガイド登場。(講談社現代新書) ... もっと見る

    770 円

  • 実録 新幹線検修

    渡邉健志 ...
    シリーズ 本: 02 - 新幹線EX BOOKS
    国鉄・新幹線総局 東京第一運転所。現在の品川インターシティの場所にあった新幹線の車両基地で、国鉄が分割民営化した直後まで、日本の大動脈を守り続けてきた。この記録は、東京第一運転所で行われてきたさまざまな検査・修繕業務を振り返ったもので、当時の新幹線の車両検修の実際を知ることができる。とくに、お召列車の整備にまつわる話であったり、日本に3両しか存在しなかった「世界最速のディーゼル機関車」と言われた911形の検修などの回想録は非常に興味深い。 ... もっと見る

    1,980 円

  • RM LIBRARY (アールエムライブラリー) 297 京王線の湘南顔電車

    鈴木洋 ...
    シリーズ 本: 297 - RM LIBRARY (アールエムライブラリー)
    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、付録が含まれない場合がございます。予めご了承下さい。戦時統合により東京急行電鉄(いわゆる大東急)の一部とされていた京王線(旧京王電気軌道)と井の頭線(旧帝都電鉄)は、1948(昭和23)年6月1日に東急から分離独立する際に、両線を擁する「京王帝都電鉄」として再出発しました。京王線では戦災で失われた車両の代替として、1950(昭和25)年製の2600形に続いて1953年より、当時各地の鉄道で流行していた「湘南顔」と呼ばれる正面2枚窓のデザインを持つ2700形が登場し、43両が製造されて一躍京王線の主力車となりました。その後高性能車2000形・2010形と湘南顔の新造車が続きましたが、当初は車両新造費を抑えるため、中間に在来の14m級小型車を改造した付随車を連結していました。本書では、戦後復興期から高度経済成長期にかけての京王電車成長期に主力として活躍し ... もっと見る

    1,375 円

  • 鉄道ファン2018年7月号

    シリーズ 本: 201807 - 鉄道ファン
    7月号は特集「JR車両ファイル2018」をはじめ,別冊付録「JR車両配置表/データバンク」などJRの話題を満載しました.巻頭特集に続く新車ガイドは「JR北海道・H100形」,JR東日本による公式記事「ダイヤ改正に伴う車両のうごき」,さらには「E231系 第二章」,「どっこい生きてる!キハ28・58」といった形式別の現況ガイドも収録.もちろん,先ごろ引退した「豊田車両センターの189系」も取り上げました.そして,新車ガイドとしてはJR北海道H100形を掲載,さらには,残り1年となった夕張支線のREPORTも見逃せません.折込カラーには,JR東日本C61 20号機とEF64 1052号機も掲載しました.まさにJRファン必携の1冊です.一方の民鉄では,東武鉄道の1800系がついに引退,その一報をお知らせいたしましょう.また,過去を振り返る内容として,この5月号までの「80系」に続き ... もっと見る

    1,253 円

  • 厄年の研究

    島田裕巳 ...
    空海、親鸞、日蓮から、頼朝、信長、家康まで、みんな厄年を乗り越えて大きくなった? 厄年はほんとうに俗信なのか? 著者の実体験から、厄年の真実とその乗り越え方を考察する一冊。佐野厄除け大師への直撃ルポ、厄払いの神社仏閣ベスト42なども収録! ... もっと見る

    524 円

  • JR北海道の危機 日本からローカル線が消える日

    佐藤信之 ...
    シリーズ 本: 1 - JR北海道の危機 日本からローカル線が消える日
    JR九州、JR四国も「単独維持困難路線」を発表…どこで道を誤ったのか?発足時3,176.6km→現在2,552.0km。それでも、全線の48%が単独維持困難!打開策は、どこにあるのか?「地方創生」にとって、鉄道とは何か?発足時には北海道全土を網羅していたJR北海道の路線だが、2016年末に大部分の路線が自力での維持が困難であることが発表され、札幌都市圏以外の全路線が消滅危機に瀕している。それ以前から、新型車両開発の中止と廃車分の運行本数の減便、メンテナンスの不備による脱線事故の多発など、利用者無視の経営方針が批判を集めている。そして、それは本州の過疎地帯や四国などでも起こりうる。JR四国も単独維持困難路線を発表した。JR北海道問題を起点に、日本の交通の未来、地方政策の問題について論じる。 ... もっと見る

    998 円

  • 日本全国乗りつぶしガイド

    シリーズ 本: 1 - イカロスMOOK
    日本全国の鉄道路線をすべて乗り尽くすこと、いわゆる“乗りつぶし”を目指す方々のために、達成をサポートする本をつくりました。“本数の少ないローカル線を効率よく乗る方法”“路線バスや航路をつかって効率よく移動する”といったことを、エリア別に解説します。巻末には通年販売されている全国のフリーきっぷ情報(JR・大手私鉄のぞく)を事業者別でまとめております。ぜひ旅に出る前の参考資料としてご活用ください。そのほか、駅弁や隠れた名駅、観光列車情報など、各種コラムも掲載します。※【付録】「日本全国塗りつぶし路線図」電子版では、巻末に掲載しております。 ... もっと見る

    1,980 円