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軍事 電子書籍

軍事 の本がお好きな方におすすめです。
65561件の検索結果中124を表示
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  • 赤道 星降る夜

    古内一絵 ...
    シリーズ 本: 1 - 赤道 星降る夜
    真実から生まれた、命の重さを問う人間賛歌。 ブラック企業に追い詰められ多額の借金を背負った達希(27歳)は発作的に飛び降り自殺を図り、15年前に死んだ祖父の霊に助けられる。祖父は生前心残りの「人探し」を一緒にすることを条件に隠し財産で借金の肩代わりを提案。 そこから祖父の霊とのボルネオへの旅が始まる。そこで出会ったのは、個性豊かな人々と悲惨な戦争の記憶。将校でも戦闘機乗りでもない大多数を占めた一般兵士の彼らの戦死とは、飢えや伝染病で命を落とす悲惨なものだった。 やがて一行は赤道の街に到着。そこには、この旅に祖父が託した本当の目的が隠されていた。今まで決して口にすることのなかった、「知られざる謀略事件」とは・・・・。そして、そこに隠された,祖父の過去にまつわる真実とは・・・・・。 ... もっと見る

    516 円

  • レッド・プラトーン 14時間の死闘

    2009年10月3日早朝、アフガン辺境の米軍戦闘前哨が突如、タリバンの大部隊による奇襲を受けた。重火器による包囲と猛攻を前に米兵たちは次々に斃れ、ついに敵兵が陣地内に侵入、彼らは絶体絶命の危機に陥る。苛烈な戦闘を生き延びた元兵士が語る息詰まる記録 ... もっと見る

    2,750 円

  • Ultimatum

    The explosive thriller from the No. 1 bestseller

    Frank Gardner ...
    シリーズ 本: 2 - A Luke Carlton Thriller
    ‘It grips like a python from the first page, squeezing the breath out of the reader’ DAILY MAIL‘Outstanding’ SUNDAY TIMES‘Breathless action’ THE TIMESHidden from prying Western satellites, Iranian scientists are at work on a banned device . . .They are acting on the orders of a renegade cell within Iran’s Revolutionary Guard Corps, whose objective is to transform t... ... もっと見る

    1,669 円

  • 【オールカラー版】 いざ、真田の聖地へ

    小日向えり ...
    シリーズ 本: 1 - 【オールカラー版】 いざ、真田の聖地へ
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。2016年のNHK大河ドラマ『真田丸』の放映が決定以来、真田一族の人気がかつてない盛り上がりを見せ始めています。「歴ドル」として知られる著者は、もともと真田ファミリーが大好き!6年前から真田ゆかりの地を訪ね歩いています。本書は、そんな著者の「真田巡礼」のまさに集大成!上田、大阪をはじめ、松代、九度山など、2000枚も撮りためたという写真から約200点を掲載。真田の足跡を振り返りつつ歴史の真実を探っていく文章も思い入れたっぷり。全国の真田関連の史跡紹介など旅ガイドとしても役立ち、まさに真田を丸ごと楽しめる一冊です。※電子版は写真をカラーで掲載しております。【目次】・はじめに【第一章】上田編      上田編 ... もっと見る

    1,210 円

  • よみがえる天才4 アレクサンドロス大王

    澤田典子 ...
    シリーズ 本: 4 - よみがえる天才
    稀代の軍事的天才、戦略家――。わずか十年で前人未到の大征服を成し遂げるも、32歳の若さで世を去ったアレクサンドロス。歴史に比類なき足跡を残した彼の生涯は、死後二千数百年経た今なお人々の想像力を刺激する。そのあまりに巨大な「伝説」ゆえに、時には輝かしい「英雄」として、時には血に飢えた「暴君」として描かれるアレクサンドロスの「実像」に迫る。 ... もっと見る

    924 円

  • パリは燃えているか?〔新版〕 下

    ヒトラーの破壊命令によってパリに危機が迫っていた。抵抗運動は勢いを増し、市街で激しい戦闘が繰り広げられた。自由フランス軍を率いるドゴールは、連合軍とともに一路パリ入城を目指す。作家ヘミングウェイは従軍記者団に加わり、解放の瞬間に立ち会うべくパリに向かう。砲弾が飛び交う文化の都は、戦火の荒波に翻弄されて――膨大なインタビューや資料をもとに、世紀のドラマを再現したベストセラー。 ... もっと見る

    1,210 円

  • 北朝鮮の漂着船 海からやってくる新たな脅威

    荒木和博 ...
    北朝鮮から日本に流れつく無数の木造船――。その数は昨年秋から急増し、今年2月までになんと100 隻以上にのぼる。長年、北朝鮮による拉致問題に取り組んできた著者は、北朝鮮工作員の上陸地点と木造船の漂着地が重なっているのに気づき実地調査を行なう。そして、驚愕すべき結論に達する。明らかに漁民以外が乗っていた形跡がある漂着船が、多々あるのだ。そして、その一部が密かに日本に上陸していたとしても誰にもわからない。半島有事の際には、この「運搬ルート」経由で多くの難民が日本をめざす可能性もある。日本に、海から迫りくる危機への備えはできているのか?水面下で進行する危機の実態をつぶさに伝える衝撃の書! ... もっと見る

    1,760 円

  • 日本海軍、錨揚ゲ!

    21世紀の現代にいたるも、多くのファンを惹きつけてやまない日本海軍の魅力とは、一体どこにあるのか? 本書では、元海軍大尉で『山本五十六』『軍艦長門の生涯』『暗い波涛』など、海軍をテーマにした名作を多数もつ阿川氏と、戦史研究の第一人者であり、自ら「歴史探偵」を称する半藤氏が、お互いの愛してやまない日本海軍の魅力について、思う存分語り尽くす。軍艦の話、提督たちについての人物評、海軍の生活や用語にまつわる面白話、実際に戦った当事者たちから聞いた戦史のウラ話……などなど、ファンにはこたえられない顔合わせと内容で満ち溢れた、必読の海軍対談である。「空前絶後の巨大戦艦・『大和』と『武蔵』」「陸軍が嫌いだから海軍を志願しました!」「井上成美と一緒に酒は飲みたくない」「海軍用語のバカバカしいほどの面白さ楽しさ」「下級指揮官に多かった真の武人」など、26話を収録。在りし日の日本海軍の臨場感が味わえる本。 ... もっと見る

    501 円

  • ユキは十七歳、特攻で死んだ

    シリーズ 本: 1 - ユキは十七歳、特攻で死んだ
    死が迫ったとき、あなたは微笑むことができますか? 敗戦の破滅に追い込まれるなか、国を憂い、家族を思い、愛する者を護るために特攻死した少年の、短くも烈しく燃えた生涯とその時代。著者渾身のノンフィクション。 ... もっと見る

    1,100 円

  • 太平洋戦争 10の決戦!

    小倉克己 ...
    勝敗を分けた日本の国運を賭けた戦い巻頭特集 大和工作兵の証言私は戦艦「大和」に乗ってレイテ沖海戦を戦った真珠湾攻撃マレー沖海戦サンゴ海海戦ミッドウェー海戦ガダルカナル島の戦いと南太平洋海戦ソロモン諸島の激闘マリアナ沖海戦レイテ沖海戦沖縄戦と特攻隊本土防空戦と終戦 ... もっと見る

    1,124 円

  • 山県有朋

    半藤一利 ...
    伊藤博文とともに、「偉大なる明治」の基盤を確立した山県有朋――彼は、統師権の独立、帷幄上奏の慣例、軍部大臣現役武官制などで軍の政治的地位を高め、その武力を背景に短期間で大日本帝国を築き上げた。しかし、その仕組みゆえに、軍の独走を許し、大日本帝国は滅んだ……。“国家の悲劇”を生んだ、政略にたけた野望の人生を、見事に描き切る。 【PHP研究所】 ... もっと見る

    630 円

  • 池上彰の 君と考える戦争のない未来

    池上彰 ...
    池上彰が中高生に向けに書き下ろしたノンフィクション。戦争は暴力である。人はなぜ戦争をするのか? 戦争の変遷、戦争の種類、武器の歴史、戦争のルールや条約の歴史などを丹念に辿る。過去の戦争1つ1つに理由があった、だからしかたがない、と諦めるのではなく、その理由を取り除く方法を考える。人間への信頼や希望、一人一人が考え行動していくヒントに満ちた一冊。 ... もっと見る

    1,430 円

  • 侵略日記

    シリーズ 本: 1 - 侵略日記
    「2022年2月24日は、ほとんど何も書けなかった。キーウに響き渡ったロシアのミサイルの爆発音で目覚めた私は、自宅アパートメントの窓辺に一時間ほど立ち尽くして人気のない街路を眺めやり、戦争が始まったと気づいたが、この新たな現実をまだ受け止められなかった。続く数日間もやはり何も書けなかった。車でまずはリヴィウに、それからカルパチア山脈をめざした移動は、果てしない渋滞で想像を絶する長旅になった。国内の他のあらゆる地域からの車の波が、西へ続く道という狭い漏斗めがけて押し寄せていた。誰もが戦争の暴力から家族を守るために逃げようとしていた」――まえがきより ... もっと見る

    2,970 円

  • 現代戦争論 ――ロシア・ウクライナから考える世界の行方

    小泉悠 ...
    次は日本が当事国かもしれない──不透明な世界を、いかに生きるか?わずか3日で終わると予想されたウクライナ戦争は、開戦からもう4年を迎える。なぜここまで長期化したのか。どれだけの人が死んだのか。米トランプ政権成立で激変した世界秩序の中、日本はいかにふるまうべきか。21世紀における戦争を私たちはどう考えたらいいのか。ロシア情勢の第一人者として悲惨な実態を伝え、ロシアへの無期限入国禁止処分を受けた著者が、詳細なデータとともに戦争の本質に迫る。著者個人の経験や信念までも込められた、今最も読むべき戦争論。 ... もっと見る

    1,056 円

  • 安保論争

    細谷雄一 ...
    現代の世界で、平和はいかにして実現可能か。日本の安全は、どうすれば確保できるのか──。安保関連法をめぐる激しい論戦にもかかわらず、こうした肝要な問いが掘り下げられることはなかった。これらの難問を適切に考えるには、どのような場合に戦争が起こるかを示す歴史の知見と、二一世紀の安全保障環境をめぐるリアルな認識とが、ともに不可欠である。国際政治・外交史の標準的見地から、あるべき安全保障の姿と、そのために日本がとるべき道筋を大胆かつ冷静に説く、論争の書。 ... もっと見る

    946 円

  • 終戦のローレライ(2)

    福井晴敏 ...
    シリーズ 本: 2 - 終戦のローレライ
    この国に「あるべき終戦の形」をもたらすと言われる特殊兵器・ローレライを求めて出航した伊507。回収任務に抜擢された少年兵・折笠征人(おりかさゆきと)は、太平洋の魔女と恐れられたローレライの実像を知る。米軍潜水艦との息詰まる死闘のさなか、深海に響き渡る魔女の歌声がもたらすのは生か死か。命の凱歌、緊迫の第2巻! 【2005年3月公開 映画「ローレライ」原作】 (講談社文庫) ... もっと見る

    382 円

  • マッカーサー フィリピン統治から日本占領へ

    増田弘 ...
    シリーズ 本: 1 - マッカーサー フィリピン統治から日本占領へ
    連合国軍最高司令官として日本占領の責任者となり、日本人にとって最も印象深いアメリカ人の一人となったダグラス・マッカーサー。彼の考え方や行動を知ろうとしても、厚木飛行場に降り立ったとき以降を見ただけでは判明しないことが多い。本書では、父の代から関係の深いフィリピンとの関係、またコレヒドール島脱出時に同行した側近たちについて詳しく足跡を辿りながら、稀代の英雄の全貌を明らかにするものである。 ... もっと見る

    1,210 円

  • 「兵士」になれなかった三島由紀夫

    杉山隆男 ...
    シリーズ 本: 1 - 兵士
    三島自決の真実に迫る兵士シリーズ最終巻。1970年11月25日――自衛隊の本拠・市ヶ谷駐屯地で壮絶な最期を遂げるまで、作家・三島由紀夫は毎年のように自衛隊に体験入隊を繰り返していた。<これほどお互ひに敬意と揶揄を忘れぬ、思ひやりにみちた人間集団に、私はかつて属したことがない。>初めての体験入隊後、そう自衛隊を評した三島は、苛酷な訓練にも真摯に臨み、現場の「兵士」=自衛隊員たちとも濃密な交流を重ね、時に「クーデター」への思いも口にしていたという。 そして運命の日、三島は「自衛隊は永遠にアメリカの傭兵として終るだろう」と自衛隊、日本人に告げ、割腹自殺を遂げた。あれから40年――「日米の防衛協力は日米同盟という言葉にとって代わり、いつのまにか『世界の中の日米同盟』に際限なく拡大してしまっている」(本文より)。具現化する三島の“予言”。 三島にとって自衛隊とは何だったのか。そして ... もっと見る

    408 円

  • 現代ロシアの軍事戦略

    小泉悠 ...
    冷戦後、軍事的にも経済的にも超大国の座から滑り落ちたロシアは、なぜ世界的な大国であり続けられるのか。NATO、旧ソ連諸国、中国、米国を向こうに回し、宇宙、ドローン、サイバー攻撃などの最新の戦略を駆使するロシア。劣勢下の旧超大国は、戦争と平和の隙間を衝くハイブリッドな戦争観を磨き上げて返り咲いた。メディアでも活躍する異能の研究者が、ウクライナ、中東での紛争から極東での軍事演習まで、ロシアの「新しい戦争」を読み解き、未来の世界情勢を占う。 ... もっと見る

    1,012 円

  • 沖縄戦 二十四歳の大隊長

    陸軍大尉 伊東孝一の戦い

    笹幸恵 ...
    若き野戦指揮官と800名の部下の激闘。本土決戦のために捨て駒とされた戦場・沖縄での無謀とされた総攻撃。そのなかで任務を達成し、終戦の日まで闘い続けた唯一の部隊「歩兵第三十二聯隊第一大隊」の軌跡。沖縄戦の真実を描いた本格的ノンフィクション。 ... もっと見る

    1,681 円

  • 史記2 書・表

    シリーズ 本: 2 - 史記
    中国の古典中の古典ともいうべき『史記』の全訳。文化史の基礎を築いた、礼・楽・律・暦・天官・封禅・河渠・平準の八書と、表(年表等)の叙論を収録。 ... もっと見る

    1,397 円

  • 独裁の宴 世界の歪みを読み解く

    シリーズ 本: 1 - 独裁の宴 世界の歪みを読み解く
    乱世のリーダーに告ぐ!トランプと金正恩は「言葉の戦争」を繰り広げ、東アジアは危険な水域に――。日本は北の核・ミサイル危機にどう対処するべきか。インテリジェンスの巨匠はこう見る米朝衝突の危機に加え、帝国主義化する中露の指導者は独裁色を強めつつある。グローバリゼーションの進展で、経済も政治も各段にスピードが早くなり、国家の意思決定はますます迅速さが求められるようになった。手間もコストもかかる民主主義への市民のいらだちは募るばかりだ。しかし、だからといって、民主主義は捨てられない。こんな乱世のリーダーはどうあるべきなのか……。 ... もっと見る

    902 円

  • 満洲事変

    「侵略」論を超えて世界的視野から考える

    宮田昌明 ...
    満州事変とは何だったのか。事変に先立つ一九二〇年代を民族自決の理念が登場した時代とするなら、この時代の中国は、満州族やモンゴル族、ウイグル族などの民族自決を否定していた。満州事変から支那事変を経て大東亜戦争に至る日本近代史について、われわれは帝国主義と民族主義の対立を絶対化する革命思想からではなく、長期的な歴史的文脈の中で、かつ、様々な制約化の行動の中にも新たな理念の影響を読み取る多面的、複合的な視点から再評価すべきである。「侵略」論を超えて世界的視野から当時の状況を知り、歴史認識の客観性を求める試み。 【目次より】●第一章 清朝の近代化とその変容 ●第二章 近代日本の形成と日清・日露戦争 ●第三章 辛亥革命、第一次世界大戦と東アジア ●第四章 一九二〇年代の国際理念と東アジア情勢 ●第五章 満州事変 【PHP研究所】 ... もっと見る

    1,000 円

  • 菅政権と米中危機 「大中華圏」と「日米豪印同盟」のはざまで

    シリーズ 本: 1 - 菅政権と米中危機 「大中華圏」と「日米豪印同盟」のはざまで
    菅新政権の外交マシーンが動き出した。烈しい米大統領選を経て米国の対中姿勢は、一段と厳しさを増している。菅政権は、日米同盟を基軸に据えて、「習近平の中国」と対話をと目論んでいる。だが、北京は安倍政権のキングメーカーにして対中宥和派、二階俊博幹事長を通じて日米同盟に楔を打ち込もうと布石を打ちつつある。菅総理は、安倍辞任の空白を埋めて、緊迫の東アジアに戦略上の安定を創りだせるのか。知られざる「菅機関」の内実を明らかにしつつ、菅政権の前途に立ちはだかる懸案を読み解いていく。 ... もっと見る

    924 円